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童謡の歌詞一覧


該当件数232件 その内1〜232件
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むすんでひらいて ♫ むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうっ
♫ ぽっぽっぽ 鳩ぽっぽ 豆がほしいか そらやるぞ みんなでなかよく
おうま ♫ おうまのおやこは なかよしこよし いつでもいっしょに ポックリ
虫のこえ ♫ あれ松虫が 鳴いている チンチロチンチロ チンチロリン あれ鈴虫
ねこふんじゃった ♫ ねこふんじゃった ねこふんじゃった ねこふんづけちゃったら ひ
とけいのうた ♫ コチコチカッチン おとけいさん コチコチカッチン うごいてる こ
こぎつね ♫ こぎつねコンコン 山の中 山の中 草の実つぶして お化粧(けしょ
クラリネットをこわしちゃった ♫ ぼくのだいすきな クラリネット パパからもらった クラリネット
椰子の実 ♫ 名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ 故郷の岸を 離れ
静かな湖畔の ♫ しずかな湖畔の 森のかげから もう起きちゃいかがと かっこうが
いぬのおまわりさん ♫ まいごのまいごの こねこちゃん あなたのおうちは どこですか お
山口さんちのツトム君 ♫ 山口さんちのツトム君 このごろ少し変よ どうしたのかナ 広場で
フニクリ・フニクラ ♫ 赤い火をふくあの山へ 登ろう 登ろう そこは地獄のかまの中 のぞ
アイアイ ♫ アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ) おさるさんだよ ア
夜なか ♫ ろばたで茶がまが ぶくぶくたぎる だれも知らない 夜なかの夜な
木の葉のお舟 ♫ 帰るつばめは 木(こ)の葉のお舟ネ 波にゆられりゃ お舟はゆれる
木の葉 ♫ 散るよ 散るよ 木(こ)の葉が散るよ 風も吹かぬに 木の葉が散るよ
浜千鳥 ♫ 青い月夜の 浜辺には 親をさがして 鳴く鳥が 波の国から 生まれ
島の畑 ♫ 春日(はるび)うらうら 城が島(じょうがしま)の島の畑は 麦畑 麦
電車ごっこ ♫ 運転手はきみだ 車掌はぼくだ あとの四人が 電車のお客 お乗りは
鳥かご ♫ 春の日暮れた 鳥かごを おうちへ入れて やりましょう すもも林の
赤とんぼ ♫ 夕やけ小やけの 赤とんぼ 負(お)われて見たのは いつの日か 山の
赤ちゃんのお耳 ♫ 赤ちゃんのお耳は 小さなお耳 ふっくらかわいい かたつむり 右と
水あそび ♫ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で 遊びましょう 一 二 三 四 し
秋の子 ♫ すすきの中の子 一、二の三人 はぜつりしてる子 三、四の五人 ど


子もりうた ♫ 昔 昔よ 北の果て オーロラの火の燃えている 雪のお城がありまし
四匹のおうま ♫ おうまが通る 白うま黒うま 白うま黒うま 続いて通る おんなじよ
四ちょうめのいぬ ♫ 一ちょうめの子ども 駈け駈け帰れ 二ちょうめの子ども 泣き泣き
山のワルツ ♫ すてきな山の ようちえん 八じになると リスのぼうやが やってき
光の馬車 ♫ 光の馬車が ひとすじに 東の空から かけて来る おはよう おはよ
月見草の花 ♫ はるかに海の 見える丘 月のしずくを すって咲く 夢のお花の 月
金太郎 ♫ まさかりかついで 金太郎 くまにまたがり おうまのけいこ ハイシ
金魚のひるね ♫ 赤いべべ着た かわいい金魚 おめめをさませば ごちそうするぞ
京人形 ♫ 赤いかのこの お振りそで 京人形の 見る夢は 加茂のかわらの さ
汽車ポッポ ♫ お山の中ゆく 汽車ぽっぽ ぽっぽ ぽっぽ 黒い煙(けむ)を出し し
絵日がさ ♫ さくらひらひら 絵日がさに ちょうちょもひらひら 来てとまる う
海ほおずきの歌 ♫ その日は海が あれていた 大波小波に 運(はこ)ばれて 見知らぬ浜
花かげ ♫ 十五夜お月さま ひとりぼち 桜ふぶきの 花かげに 花嫁すがたの
♫ 雨がふります 雨がふる 遊びにゆきたし かさはなし 紅緒(べにお)
ラッパでプカプカ ♫ 朝風つめたい たき火がけむい コケコのおじさん きげんがわるい
ママのおひざ ♫ ママのおひざは よいおひざ いつでもわたしが だっこすりゃ おい
ペチカ ♫ 雪の降る夜(よ)は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ お話しましょ 昔
スキー ♫ ツララ ツツツー 楽しいスキー 雪にふたすじ あとふみつけて 長
シャボン玉 ♫ シャボン玉とんだ 屋根までとんだ 屋根までとんで こわれてきえ
シャベルでホイ ♫ シャベルでホイ せっせこホイ もぐらのおじさん 道ぶしん そらホ
キャベツのお山に ♫ キャベツのお山に ねずみがきました ちょろりこ ちょろりこ チュ
わたしがもしもおかあさんなら ♫ わたしがもしもおかあさんなら 春風そよそよ吹く日には ひなぎく
りす りす 小りす ♫ りす りす 小りす ちょろ ちょろ 小りす あんずの実が 赤いぞ 食
よいおへんじ はい ♫ これはだいじな ことですよ 「おやりなさい」 といわれたら いつ
ゆうえんちのひこうき ♫ ゆうえんちの ひこうきに つながなければ いいのにね 世界中に
やぎさんゆうびん ♫ 白やぎさんから お手紙ついた 黒やぎさんたら 読まずに食べた し
もんしろちょうちょのゆうびんやさん ♫ もんしろちょうちょの ゆうびんやさん 朝から配達 朝から配達 あ
まつぼっくり ♫ ぼっくりぼっくり 松ぼくり お山のお山の 松ばやし 拾うよ ぼっ
ほたる ♫ ほたるのやどは 川ばたやなぎ やなぎおぼろに 夕やみよせて 川の
ふたあつ ♫ ふたあつ ふたあつ なんでしょね おめめがいちに ふたつでしょ
はなび ♫ ドンとなった はなびだ きれいだな 空いっぱいに ひろがった し
はとぽっぽ ♫ はとぽっぽ はとぽっぽ ぽっぽぽっぽと 飛んでこい お寺の屋根か
はごろも ♫ 白い浜べの 松原に 波が寄せたり 返したり あまのはごろも ひら
ねんねのお里 ♫ ねんねのお里は よいお里 こんもり小山が 西東 みかん畑も 見え
ねむの花 ♫ ねむれ ねむれ ねむの花 ねむれ あしたの朝は 虹(にじ)の橋(はし
とんぼのめがね ♫ とんぼの めがねは 水いろ めがね 青いおそらを とんだから とん
とんび ♫ とべとべとんび 空高く なけなけとんび 青空に ピンヨロー ピン
てるてるぼうず ♫ てるてるぼうず てるぼうず あした天気に しておくれ いつかの夢
つばめさん ♫ つばめさん つばめさん どこで うみほおずき さがしたの るり る
ちんちん千鳥 ♫ ちんちん千鳥の なく夜(よ)さは なく夜さは ガラス戸しめても ま
だいこくさま ♫ おおきな袋を 肩にかけ だいこくさまが 来かかると ここにいなば
たかいたかい ♫ かあさま かあさま たかいたかい してよ あおいあおい あちらを
せみのうた ♫ せみ せみ せみ せみ せみん みーん どこにいるのか せみ なかな
しかられて ♫ しかられて しかられて あの子は町まで お使いに この子はぼうや
ざんぶりこ ♫ ざんぶりこ どんぶりこ ざんぶり どんぶり ざんぶりこ 浜べの砂
この道 ♫ この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる
こっこのおにごっこ ♫ ひよこのこっこ ひよこのこっこ ひよこのこっこが おにごっこ こ
ぎらぎらとひょろひょろとちかちか ♫ そらにはおひさま ギラギラ しろいこうまは パッカパカ あかいふ
かわいいかくれんぼ ♫ ひよこがね お庭でぴょこぴょこ かくれんぼ どんなにじょうずに
かえろかえろ ♫ かえろかえろと なに見てかえる 寺のついじの 影(かげ)を見い見
お星さま ♫ お星さま ピカリ お話してる 小さな声で かわいい声で お話して
お散歩 ♫ お出かけしましょう お散歩に 朝のお散歩 ほたる草 こおろぎころ
お山の大将 ♫ お山の大将 おれひとり あとから来るもの つきおとせ ころげて落
お山の細道 ♫ お山のお山の 細道は だれだれ通る だれ通る きつねの親子の 通
お月さんとぼうや ♫ 一日(ついたち)お月さん 象さんのおめめ おめめのお月さん どん
おたまじゃくし ♫ おたまじゃくしは まっくろで 頭がまるく 尾が長く 手足はなくて
おさるとりすの子 ♫ お山のおさると りすの子は お使いしたので ごほうびに 木の実に
おかあさん ♫ おかあさん なあに おかあさんて いいにおい せんたくしていた
おうち忘れて ♫ お家(うち)忘れた 子ひばりは 広い畑の 麦の中 かあさんたずねて
うたう足の歌 ♫ まるい地球の上に 季節はめぐり 新しい土のにおいがすると ぼく
うさぎの電報 ♫ エッサッサ エッサッサ ぴょんぴょこうさぎが エッサッサ 郵便配
うさぎさんがきてね ♫ うさぎさんがきてね おなまえつけてといいました ピョンタちゃん
うぐいすの夢 ♫ うめの小枝で うめの小枝で うぐいすは 雪の降る夜(よ)の 夢を見
いっすんぼうし ♫ 指にたりない いっすんぼうし 小さいからだに 大きなのぞみ おわ
あした ♫ おかあさま 泣かずにねんね いたしましょう 赤いお船で とうさま
あさね ♫ とろろん とろろん 鳥がなく ねんねの森から めがさめた さめる
電車 ♫ チンチン電車が 動きます ゴウゴウ町の まん中を 走っていきます
おかしの汽車 ♫ ガッタンコッコ ガッタンコ おかしの汽車が 走ります おかまは丸
おもちゃのチャチャチャ ♫ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ
ふぶきの晩 ♫ ふぶきの晩です 夜ふけです どこかでよがもが 鳴いてます あかり
南の風の ♫ 南の風の 吹くころは ザボンの花が においます ザボンの花の 咲
春の歌 ♫ 桜の花の咲くころは うらら うららと 日はうらら ガラスの窓さえ
♫ だれが風を 見たでしょう ぼくもあなたも 見やしない けれど木(
早起き時計 ♫ チックタック チックタック ボーンボン おはよう おはよう 夜が
船頭さん ♫ 村の渡しの 船頭さんは 今年六十の おじいさん 年はとっても お
グッド バイ ♫ グッドバイ グッドバイ グッドバイバイ とうさんお出かけ 手をあ
かもめの水兵さん ♫ かもめの水兵さん 並んだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服
つばめの旅 ♫ つばめ つばめ 海超えて はるばる渡る つばくらめ とうさんつば
ばあやたずねて ♫ 森かげの 白い道 かたかたと 馬車は駆けるよ あかい空 青い流れ
お花のホテル ♫ 青いお風に ゆれている お花のホテルは よいホテル かわいいちょ
すずらんの花咲く丘 ♫ すずらん咲いてる 丘の上 お馬車にゆられて はるばると ねえさま
みどりのそよ風 ♫ 呼ぶはみどりの そよかぜよ 燃える日の出だ キンコンカン 鐘が聞
ちょうちょのお夢 ♫ 月夜のお庭の 花畑 仲よしちょうちょは 花の上 ゆらゆらゆらりこ
青い風 ♫ ますみの青空 はるばると 心もほがらな 青い空 ひばりも空から
たけのこ ♫ 竹の林の たけのこは 掘れば 黄いろいふさが出る 紫いぼいぼ た
日の丸のはた ♫ 白地に赤く 日の丸染めて ああ 美くしい 日本のはたは 朝日のの
バスの歌 ♫ どこの誰だか 知らない人と なかよくならんで こしかけて バスは
おなかのへるうた ♫ どうしておなかが へるのかな けんかをすると へるのかな なかよ
サッちゃん ♫ サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね だけどちっちゃ
きくの花 ♫ きれいな花よ きくの花 白や黄色の きくの花 けだかい花よ きく
♫ ぽかぽか春が やってきた かわいいももが ふくらんで にこにこえ
ポプラ ♫ のぼる朝日の さしそえば 輝く朝の 喜びを こがねの色に つつま
空にらくがきかきたいな ♫ 空にらくがき かきたいな いっぱい いっぱい かきたいな かきた
じまん ♫ うしさんと うしさんと 出あったら どっちも どっちも じまんで
おすもうくまちゃん ♫ おすもう くまちゃん くまのこちゃん はっけよいよい はっけよい
ことりのうた ♫ 小鳥はとっても 歌がすき 母さん呼ぶのも 歌でよぶ ピピピピピ
ぶらんこ ♫ ぶらんこ ゆれて お空が ゆれる ゆらゆら ゆらりん 木の枝 ゆれ
鯉のぼり ♫ 甍(いらか)の波と 雲の波 重なる波の 中空(なかぞら)を 橘(たち
雲のかげ ♫ いそがにゃお馬よ 夜があけよう 手綱(たづな)の下から ちょいと
雨降りお月 ♫ 雨降りお月さん 雲のかげ お嫁にゆくときゃ 誰とゆく 一人でから
村のかじや ♫ しばしもやまずに つち打つひびき 飛び散る火花よ はしる湯玉(ゆ
村まつり ♫ 村の鎮守(ちんじゅ)の 神様の 今日はめでたい 御祭日(おまつりび
もみじ ♫ 秋の夕日に 照る山もみじ 濃(こ)いも薄(うす)いも 数ある中に 松
ふじの山 ♫ あたまを雲の上に出し 四方(しほう)の山を見おろして かみなりさ
冬景色 ♫ 佐霧(さぎり)消ゆる 湊江(みなとえ)の 舟に白し 朝の霜 ただ水鳥
春の小川 ♫ 春の小川は さらさら行くよ 岸のすみれや れんげの花に すがたや
小馬 ♫ はいしい はいしい 歩(あゆ)めよ小馬 山でも坂でも、ずんずん歩
茶つみ ♫ 夏も近づく 八十八夜(はちじゅうはちや) 野にも山にも 若葉が茂
めんこい仔馬 ♫ ぬれた仔馬の たてがみを なでりゃ両手に 朝のつゆ 呼べばこたえ
かなりや ♫ 歌を忘れた カナリヤは うしろの山に すてましょか いえいえそれ
赤い鳥小鳥 ♫ 赤い鳥小鳥 なぜなぜ赤い 赤い実を食べた 白い鳥小鳥 なぜなぜ
どんぐりころころ ♫ どんぐりころころ どんぶりこ お池にはまって さぁたいへん どじ
俵はごろごろ ♫ 俵はごろごろ おくらにどっさりこ お米はざっくりこで ちゅうち
十五夜お月さん ♫ 十五夜お月さん ごきげんさん 婆(ばあ)やはおいとま とりました
赤い靴 ♫ 赤いくつはいてた おんなの子 異人(いじん)さんにつれられて 行
めえめえ小山羊 ♫ めえめえ 森の小山羊 森の小山羊 小山羊はしれば 小石にあたる
青い目の人形 ♫ 青い目をした お人形は アメリカ生まれの セルロイド 日本のみな
七つの子 ♫ からす なぜ鳴くの からすは山に かわいい 七つの子があるからよ
はなのおくにのきしゃぽっぽ ♫ あねものえきから きしゃぽっぽ さくらそうのまち はしってく ぽ
夕方のおかあさん ♫ カナカナぜみが 遠くで鳴いた ひよこの母さん 裏木戸(うらきど)
森のよあけ ♫ くるみの おとで よがあけます もりの なかの りすの おうち ぽ
あひるの行列 ♫ あひるの行列 よち よち よち かあさんあひるが よち よち よち
めだかの学校 ♫ めだかの学校は 川のなか そっとのぞいて みてごらん そっとのぞ
豆っこ打ち ♫ 背戸(せど)の日だまりに 莚(むしろ)っこをしいてな 豆っこ打って
歌の町 ♫ よい子が住んでる よい町は 楽しい楽しい 歌の町 花屋はちょきち
わらいかわせみに話すなよ ♫ たぬきのね たぬきのね ぼうやがね おなかにしもやけ できたとさ
ふしぎなポケット ♫ ポケットのなかには ビスケットがひとつ ポケットをたたくと ビ
ないしょ話 ♫ ないしょ ないしょ ないしょの話は あのねのね にこにこにっこり
ちいさい秋みつけた ♫ 誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが みつけた ちいさい秋 ちいさ
たきび ♫ かきねの かきねの まがりかど たき火だ たき火だ おちばたき あ
かわいい魚屋さん ♫ かわいい かわいい 魚屋さん ままごと遊びの 魚屋さん 今日(こん
とんがり帽子 ♫ 緑の丘の 赤い屋根 とんがり帽子の 時計台 鐘が鳴ります キンコ
アイスクリームのうた ♫ おとぎ話の王子でも 昔はとても食べられない アイスクリーム ア
まんじゅうとにらめっこ ♫ まんじゅう まんじゅうくん にらめっこ しよう 薄茶色の はげあ
めじろが来る山 ♫ 光る霜だよ 茶の花に 目白がくる山 お茶の山 だれかおとりを な
子鹿のバンビ ♫ 子鹿のバンビは かわいいな お花がにおう 春の朝 森の小薮(こや
花嫁人形 ♫ きんらんどんすの 帯(おび)しめながら 花嫁御寮(はなよめごりょ
うさぎとかめ ♫ もしもしかめよ かめさんよ 世界のうちで お前ほど 歩みののろい
田植 ♫ そろた出そろた さなえがそろた 植えよう植えましょ みんなのた
あめふり ♫ 雨 雨 ふれふれ かあさんが 蛇(じゃ)の目でおむかい うれしいな
あの町この町 ♫ あの町この町 日が暮れる 日が暮れる 今きたこの道 帰りゃんせ
黄金むし ♫ 黄金むしは 金持ちだ かねぐらたてた くらたてた あめやで水あめ
しょうじょうじの狸ばやし ♫ しょ しょ しょじょじ しょじょうじの庭は つ つ 月夜だ みんな
兎のダンス ♫ そそら そらそら 兎のダンス タラッタ ラッタラッタ ラッタ ラッ
かかし ♫ 山田の中の 一本足のかかし 天気のよいのに みの笠(かさ)着けて
まりと とのさま ♫ てんてんてんまり てん手まり てんてんてまりの 手がそれて どこ
背くらべ ♫ 柱のきずは おととしの 五月五日の 背くらべ ちまきたべたべ 兄
肩たたき ♫ かあさん お肩をたたきましょう タントン タントン タントントン
夕日 ♫ ぎんぎん ぎらぎら 夕日が沈む ぎんぎん ぎらぎら 日が沈む まっ
くつがなる ♫ お手々つないで 野道をゆけば みんなかわい ことりになって 歌を
春よ来い ♫ 春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤いはなおの
お山のお猿 ♫ お山のお猿は まりがすき とんとんまりつきゃ おどりだす ほんに
雀の学校 ♫ ちいちいぱっぱ ちいぱっぱ 雀(すずめ)の学校の先生は むちをふ
たなばたさま ♫ ささのはさらさら のきばにゆれる お星さまきらきら きんぎん砂
野菊 ♫ 遠い山から 吹いて来る 小寒い風に ゆれながら けだかくきよく
かくれんぼ ♫ かくれんぼするもの よっといで じゃんけんぽんよ あいこでしょ
お正月 ♫ もういくつねると お正月 お正月には たこあげて こまをまわして
月の沙漠 ♫ 月の砂漠を はるばると 旅のらくだが ゆきました 金と銀との く
お山の杉の子 ♫ 昔 昔 その昔 椎(しい)の木林のすぐそばに 小さなお山が あった
じゃんけんぽん ♫ じゃんけんぽんよ あいこでしょう あらあらだめよ もう一度 じゃ
ゆりかごの歌 ♫ ゆりかごの歌を かなりやがうたうよ ねんねこ ねんねこ ねんねこ
みどりのそよかぜ ♫ みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら まめの花 な
夕やけ小やけ ♫ 夕やけ小やけで 日がくれて 山のお寺の 鐘がなる お手々つないで
汽車ぽっぽ ♫ 汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ 僕ら
どこかで春が ♫ どこかで春が 生まれてる どこかで水が ながれ出す どこかでひ
仲よし小道 ♫ 仲よし小道は どこの道 いつも学校へ みよちゃんと ランドセルし
嬉しい雛まつり ♫ 燈火(あかり)を點(つ)けましょ ぼんぼりに お花を上げましょ 桃
りんごのひとりごと ♫ わたしは真赤な りんごです お国は寒い 北の国 りんご畑の 晴れ
赤い帽子 白い帽子 ♫ 赤い帽子白い帽子 仲よしさん いつも通るよ 女の子 ランドセルし
ほろほろ鳥 ♫ ほろほろ鳥は 雨ふらす 雨がふります ほろ ほろ ほろ ほろ 知ら
わからんちゃん ♫ なんにも わからん わからんちゃんが いてね おしごと はじめた
トマト ♫ トマトって かわいい なまえだね うえから よんでも ト・マ・ト
お猿のかごや ♫ えっさ えっさ えっさほいさっさ お猿のかごやだ ほいさっさ 日
里の秋 ♫ しずかなしずかな 里の秋 おせどに木の実の 落ちる夜は ああかあ
あの子はたあれ ♫ あのこはたあれ たれでしょね なんなんなつめの はなのした おに
からすの赤ちゃん ♫ からすの赤ちゃん なぜなくの こけこっこの おばさんに あかいお
蛙の笛 ♫ 月夜の たんぼで コロロ コロロ コロロ コロコロ なる笛は あれ
ちんから峠 ♫ ちんからほい ちんからほい ちんから峠の おうまはほい やさしい
たのしい朝 ♫ 空は青空 希望の朝だ このかたくんで このうでくんで 花も咲いて
やさしいおかあさま ♫ わたしがおねむに なったとき やさしくねんねん こもりうた うた
夢のお馬車 ♫ 金のおくらに 銀の鈴 夢のお馬車が シャンシャンと 青いポプラの
みかんの花咲く丘 ♫ みかんの花が 咲いている 思い出の道 丘の道 はるかに見える 青
まつぼっくり ♫ まつぼっくりが あったとさ 高いお山に あったとさ ころ ころ こ
おつかいありさん ♫ あんまりいそいで こっつんこ ありさんとありさんと こっつんこ
ぞうさん ♫ ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも なが
こわれたすいどう ♫ こわれたすいどう ピッタン テトン テッタン ピン いくらしめて
一月一日 ♫ 年のはじめの ためしとて 終わりなき世の めでたさを 松竹たてて
朝はどこから ♫ 朝はどこから 来るかしら あの空越えて 雲越えて 光の国から 来
森の小人 ♫ 森の木かげで どんじゃらほい しゃんしゃん手拍子 足拍子 たいこ
待ちぼうけ ♫ 待ちぼうけ 待ちぼうけ 或(あ)る日せっせと 野良(のら)かせぎ そ
すかんぽの咲くころ ♫ 土手のすかんぽ ジャワさらさ 昼はほたるが ねんねする ぼくら
あわて床屋 ♫ 春は早うから 川辺の芦に かにが店出し 床屋でござる ちょっきん
砂山 ♫ 海は荒海 向こうは佐渡よ すずめ啼け啼け もう日は暮れた みんな
春が来た ♫ 春が来た 春が来た どこに来た 山に来た 里に来た 野にも来た
おぼろ月夜 ♫ 菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端 霞深し 春風そよ吹く 空を見
桃太郎 ♫ 桃太郎さん 桃太郎さん お腰につけた きびだんご ひとつわたしに
ふるさと ♫ うさぎおいし かの山 こぶなつりし かの川 ゆめはいまも めぐり
チューリップ ♫ 咲いた 咲いた チューリップの花が 並んだ 並んだ 赤 白 黄色 ど
うみ ♫ うみは ひろいな 大きいな 月が のぼるし 日がしずむ うみは 大
うぐいす ♫ 梅のこえだで うぐいすは 春が来たよと うたいます ホウホウ ホ
のろのろでんでんむし ♫ のろのろ でんでんむし かたつむり かきねの うえまで のぼる き
びわ ♫ びわは やさしい きのみだから だっこ しあって うれている うす
つりかわさん ♫ あさは あさで おはよう でんしゃの おでかけ でんしゃの まんい
おもちゃのマーチ ♫ やっとこやっとこ くり出した 玩具(おもちゃ)のマーチが ラッ
みつばち ぶんぶん ♫ みつばちぶんぶん なぜいそぐ なぜってむこうに 花ばたけ 花がさ
こおろぎ ♫ こおろぎ ちろちろりん こおろぎ ころころりん ちろちろりん こ
きゅっ きゅっ きゅう ♫ きゅっ きゅっ きゅう と 靴をみがこう 大きな 黒い パパの靴 き

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