RUSHMORE「風の詩」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > RUSHMORE > 風の詩 歌詞

「風の詩」歌詞

歌手:RUSHMORE
作詞:五十嵐充
作曲:五十嵐充


In my heart 大切なコトバを
心に刻んで夢を描いてた
旅人みたいに あるがままの自分を
 
雲が緩やかに流れて
広がる空から朝日のしずくが
零れ落ちてゆく まるで行き先を
照らすように
 
風の詩が聴こえるまで
僕達は行くんだと
君の声が空に溶けて
見果てぬ世界へ
 
きっと誰かも風の詩を
どこかで待っているんだろう
旅立ちには碧い空が
僕達を染めてゆく
 
すごく人を好きになって
気づけば孤独も喜びも覚えた
星の数ほどの恋のせつなさを
音符(おと)にして
 
風の薫る季節の中
胸を躍らせながら
遥か遠い地平線へ
出会いを求めて
 
ひとつひとつ恋の詩の
断片(かけら)を集めながら
風のように駆け抜けてた
僕達を忘れない
 
風の詩が聴こえるまで
僕達は行くんだと
君の声が空に溶けて
見果てぬ世界へ
 
きっと誰かも風の詩を
どこかで待っているんだろう
旅立ちには碧い空が
僕達を染めてゆく

アルバム「REASON OF FOUR SEASONS」収録曲


RUSHMOREの人気ランキング

RUSHMOREの歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ

関連人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2022 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.