映秀。「砂時計」歌詞

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砂時計 / 映秀。
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砂時計


[よみ:すなどけい]
歌手:映秀。
作詞:映秀。
作曲:映秀。

綺麗なままのline
咲き乱れし愛の言葉も
続きはない
君は どこにいったの
ねぇ どこにいったの

寂しい夜にrain
追い討ち掛けないでよ 止めよ
滴る雨が
泣けない僕の
代わりみたいだな

優しさに甘えた日々が 裏返し

君との思い出を砂にして大切に
時計に閉じ込めたの
さよならさえ聞けなくなった あれから
さらさら時は過ぎ
最後の砂となり
まだまだ割り切れない
僕一人だけ 朝焼け

眩しい朝はcaffeine
まだ苦くて飲めそうにないや
この現実も荷が重過ぎるから
呑み込めないや

神か悪魔にsign
逃げてばかり僕は変われない
君が「好き」と言いっぱなしの
僕のままで待っているから

砂時計一回りして
尚、君の夢を見る

君との思い出を砂にして大切に
時計に閉じ込めたの
さよならさえ聞けなくなった あれから
くるくる時は過ぎ
数えるのも辞めた
でもまだ割り切れない
僕一人だけ 朝焼け


アルバム「第弐楽章 -青藍-」収録曲


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