ロックフェス 歌詞 / Bird Bear Hare and Fish

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Bird Bear Hare and Fish「ロックフェス」のジャケット画像

ロックフェス

歌手:Bird Bear Hare and Fish
作詞:尾崎雄貴
作曲:尾崎雄貴

前に見た 前に聴いた 前に言った
見飽きた 聞き飽きた 言うのも もううんざり だった
考えをまとめさせて 移り変わり繰り返す 口論 愛の応酬
失速していく 君のスピードと反比例
“こんなバンド前にもいなかったっけ”
ボリュームを落として

会いにいこう 会いにいこう 君の友達に ハイウェイを 下っていく
何度でも 何度でも アルバムをかけよう
そこのケースをとってくれ (中身は見ちゃダメ)
神秘性が薄れて 霧が晴れていくのを
心から残念に思ってたよ

あれお気に召さない? じゃあ捨てればいい
紙吹雪みたいにして まいてくれよ
歳を重ねても 13歳の文才
“なんか心に刺さってこないのよね”
指を滑らせて こぼれたハート拾う
“で結局このバンドなんて名前なの?”
ボリュームを上げて

会いにいこう 会いにいこう 君の友達に ハイウェイを 下っていく
何度でも 何度でも アルバムを覚えよう
そこのケースをとってくれ (中身は見ちゃダメ)
神秘性が薄れて 霧が晴れていくのを
心から残念に思ってた

テントと明かり 押し付けがましい喧騒へと

会いにいこう 会いにいこう 君の恋人に ハイウェイを抜け出て
何度でも 何度でも アルバムをかけたかった
そこのケースをとってくれ (中身は見ちゃダメ)
神秘性が薄れて 霧が晴れていくのを
心から残念に思ってたよ


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2 ページページの外 惨めな墓所 治せぬ箇
3 次の火簡単だった軽く押すだけ 悪夢は
4 ライカ弱みは見せるまい うだつの上が
5 ロックフェス前に見た 前に聴いた 前に言った
6 ウクライナ幼稚感の極み 認めることが出来
7 ダッシュボード何度も殴りつける 漆喰の壁を 血
8 レプリカントそんなに車を叩かないで ちょっ
9 Hearts君のハートに向かうための歩き方
10 夏の光思い通り君は いかないから 腕を
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