レインブックの検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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レインブックの検索結果
該当件数62件 その内1162
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
五木の子守歌レインブック
おどま 盆ぎり盆ぎり 盆から先ゃ おらんど 盆が早(は)よ来(こ)りゃ 早よもどる 
十五夜お月さんレインブック
十五夜お月さん 御機嫌(ごきげん)さん 婆(ばあ)やは お暇(いとま) とりました 十
わらべうたメドレーレインブック
ふるさと求めて花いちもんめ あの子がほしい あの子じゃわからん この子がほしい 
一寸法師レインブック
指に足りない 一寸法師 小さい体に 大きな望み お椀の舟に 箸の櫂 京へはるばる
竹田の子守唄レインブック
守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし 盆が来たとて なにうれ
紅葉レインブック
秋の夕日に照る山紅葉(もみじ) 濃(こ)いも薄(うす)いも数ある中に 松をいろどる楓(
あの町この町レインブック
あの町 この町 日が暮れる 日が暮れる 今来た この道 かえりゃんせ かえりゃん
冬景色レインブック
さ霧消ゆる湊江(みなとえ)の 舟に白し 朝の霜 ただ水鳥(みずとり)の声はして いま
どこかで春がレインブック
どこかで春が 生まれてる どこかで水が ながれ出す どこかで雲雀(ひばり)が 啼い
蛍の光レインブック
蛍の光 まどの雪 書(ふみ)よむ月日 重ねつつ いつしか年も すぎの戸を 明けてぞ
ふじの山レインブック
あたまを雲の上に出し 四方(しほう)の山を見おろして かみなりさまを下にきく ふじ
こきりこ節レインブック
こきりこの竹は 七寸五分(しちすんごぶ)じゃ 長いは袖(そで)の 邪魔(かなかい)じゃ
庭の千草レインブック
庭の千草も むしのねも かれて さびしく なりにけり ああ しらぎく 嗚呼(ああ)
春よ来いレインブック
春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤い鼻緒(はなお)の じょじょは
ずいずいずっころばしレインブック
ずいずいずっころばし ごまみそずい ちゃつぼにおわれて トッピンシャン ぬけたら
汽車レインブック
今は山中 今は浜 今は鉄橋(てっきょう)渡るぞと 思う間も無く トンネルの 闇(や
故郷の廃家レインブック
幾年(いくとせ)ふるさと 来てみれば 咲く花鳴く鳥 そよぐ風 門辺(かどべ)の小川の
野ばらレインブック
童(わらべ)は見たり 野なかの薔薇(ばら) 清らに咲ける その色愛(め)でつ 飽(あ)か
青い眼の人形レインブック
青い眼(め)をした お人形は アメリカ生(うま)れの セルロイド 日本の港へ ついた
茶摘レインブック
夏も近づく八十八夜(はちじゅうはちや) 野にも山にも若葉が茂(しげ)る 「あれに見え
さくらさくらレインブック
さくら さくら 野山も里も 見わたす限り かすみか雲か 朝日ににおう さくら さく
アメフリレインブック
アメアメ フレフレ カアサンガ ジャノメ デ オムカイ ウレシイナ ピッチピッチ
かごめかごめレインブック
かごめ かごめ 籠(かご)の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀とすべっ
叱られてレインブック
叱(しか)られて 叱られて あの子は町まで お使いに この子は坊やを ねんねしな 
証城寺の狸囃子レインブック
証(しょう) 証 証城寺(しょじょうじ) 証城寺の庭は ツ ツ 月夜だ 皆出て 来い
才女(アニー・ローリー)レインブック
かきながせる 筆のあやに そめしむらさき 世々(よよ)あせず ゆかりのいろ ことば
宵待草レインブック
待てど 暮らせど 来ぬ人を 宵待草の やるせなさ 今宵(こよい)は 月も 出ぬそう
真白き富士の根(七里ヶ浜の哀歌)レインブック
真白き富士の根 緑の江の島 仰(あお)ぎ見るも 今は涙 帰らぬ十二の 雄雄(おお)し
しゃぼん玉レインブック
しゃぼん玉 とんだ 屋根まで とんだ 屋根まで とんで こわれて 消えた しゃぼ
七つの子レインブック
烏(からす) なぜ啼(な)くの 烏は山に 可愛(かわい)七つの 子があるからよ 可愛
おとうさんへレインブック
「おとうさん」て さいしょに言えたのいつだったんだろうな パパなんて感じじゃない
あのねレインブック
おかあさん あのね おかあさん ううん よんでみたくなっただけ だってわたしがか
おぼろ月夜レインブック
菜の花畠(ばたけ)に 入日(いりひ)薄(うす)れ 見わたす山の端(は) 霞(かすみ)深し 
浜千鳥〜ちんちん千鳥レインブック
青い月夜の 浜辺には 親を探して 鳴く鳥が 波の国から 生まれ出る 濡(ぬ)れたつ
ペチカレインブック
雪のふる夜は たのしいペチカ ペチカ燃えろよ お話しましょ むかしむかしよ 燃え
埴生の宿レインブック
埴生(はにゅう)の宿(やど)も わが宿(やど) 玉のよそおい うらやまじ のどかなりや
どんぐりころころレインブック
どんぐりころころ どんぶりこ おいけにはまって さあたいへん どじょうがでてきて
兎のダンスレインブック
ソソラ ソラ ソラ 兎のダンス タラッタ ラッタ ラッタ ラッタ ラッタ ラッタ
みどりのそよ風レインブック
みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら まめの花 なないろばたけに
故郷レインブック
兎(うさぎ)追いしかの山 小鮒(こぶな)釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故
旅愁レインブック
更(ふ)けゆく秋の夜 旅の空の わびしき思いに ひとりなやむ 恋しやふるさと なつ
椰子の実レインブック
名も知らぬ遠き島より 流れ寄る椰子(やし)の実(み)一つ 故郷(ふるさと)の岸を離れて
仰げば尊しレインブック
仰げば尊し わが師の恩 教えの庭にも はや幾年(いくとせ) おもえば いと疾(と)し
かもめの水兵さんレインブック
かもめの水兵さん ならんだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服 波に チャップ
浜辺の歌レインブック
あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ しのばるる 風の音よ 雲のさまよ よする波
アルプス一万尺レインブック
アルプス一万尺 小槍(こやり)の上で アルペン踊りを さあ踊りましょう ランラララ
雨降りお月レインブック
雨降りお月さん 雲の蔭(かげ) お嫁(よめ)にゆくときゃ 誰(だれ)とゆく ひとりで傘
われは海の子レインブック
我(われ)は海の子白波(しらなみ)の さわぐいそべの松原に 煙たなびくとまやこそ 我
砂山レインブック
海は荒海 向こうは佐渡よ すずめ啼(な)け啼け もう日はくれた みんな呼べ呼べ お
赤い靴レインブック
赤い靴 はいてた 女の子 異人さんに つれられて いっちゃった よこはまの はと
村祭レインブック
村の鎮守(ちんじゅ)の 神様の 今日はめでたい 御祭日(おまつりび) どんどんひゃら
揺籃のうたレインブック
揺籃(ゆりかご)のうたを カナリヤが歌う よ ねんねこ ねんねこ ねんねこ よ 揺
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