石原詢子の歌詞一覧 - 歌詞ナビ


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石原詢子の歌詞一覧

該当件数24件 その内120
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- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
遥かな道NEW石原詢子
雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに ひたむきに 歩いて来
細石〜さざれいし〜NEW石原詢子
明日(あす)を夢見て 幾年月を あわてず焦らず あきらめず 七つで転んで また起き
雪散華〜ゆきさんげ〜石原詢子
空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う 出逢いはさだめ 別れもさだめ 
涙に抱かれて石原詢子
二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく 鳥のよに 自
女の花舞台石原詢子
涙拭(ふ)くたび 艶(つや)が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って 笑って耐えて
春航路石原詢子
凪(な)ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮(しず)まりますか いのちの恋も 想い
港ひとり石原詢子
港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに 吐息が凍る あなた恋
おんな雨石原詢子
傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨 雨 未練心を 流し
さよなら酒石原詢子
うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって お酌をすれば
よりそい草石原詢子
あの町この町 流れてきたの 浮草みたいに 女がひとり 馴染みもないのに 大阪は 
しあわせの花石原詢子
ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴っ
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子
粉雪舞い落ちる 海岸通り 見慣れた景色も 色褪せてる 突然訪れた 哀しい別れ 二
ひとり日本海石原詢子
風が髪をそっと撫(な)でる 波のしぶき頬(ほほ)を濡らす ひとりで身をひく こころも
風よ吹け石原詢子
夢という名の 女の人生(みち)に ありはしないわ 近道は 風よ吹け 雨よ降れ 耐え
寿 契り酒石原詢子
めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を 分け合って きっと幸せ
なごり雨石原詢子
雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても 焦がれても いつも悲
淡墨桜石原詢子
下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ 優しく清く しなやかな 母によく
ふたり川石原詢子
身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など しないと決めて
きずな酒石原詢子
夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に こぼしたら 苦
あまやどり石原詢子
やりたいことも あるだろに 他人(ひと)のことを 先にする 苦労話を 聞かされて 
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