歌詞ナビ - 石原詢子の歌詞一覧

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石原詢子の歌詞一覧
該当件数22件 その内122
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子
粉雪舞い落ちる 海岸通り 見慣れた景色も 色褪せてる 突然訪れた 哀しい別れ 二
紅い月石原詢子
ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好み
明日坂石原詢子
愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の 目出たい門出 飲
あまやどり石原詢子
やりたいことも あるだろに 他人(ひと)のことを 先にする 苦労話を 聞かされて 
淡墨桜石原詢子
下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ 優しく清く しなやかな 母によく
おもいでの雨石原詢子
むせび泣くよに 降る雨が 女の胸に しみるのよ ひとり手酌で 飲む酒に 今夜も淋
おんな雨石原詢子
傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨 雨 未練心を 流し
女の花舞台石原詢子
涙拭(ふ)くたび 艶(つや)が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って 笑って耐えて
風よ吹け石原詢子
夢という名の 女の人生(みち)に ありはしないわ 近道は 風よ吹け 雨よ降れ 耐え
きずな酒石原詢子
夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に こぼしたら 苦
寿 契り酒石原詢子
めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を 分け合って きっと幸せ
さよなら酒石原詢子
うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって お酌をすれば
しあわせの花石原詢子
ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴っ
なごり雨石原詢子
雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても 焦がれても いつも悲
涙に抱かれて石原詢子
二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく 鳥のよに 自
春航路石原詢子
凪(な)ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮(しず)まりますか いのちの恋も 想い
ひとり日本海石原詢子
風が髪をそっと撫(な)でる 波のしぶき頬(ほほ)を濡らす ひとりで身をひく こころも
ふたり傘石原詢子コメディー「お江戸でござる」オリジナルソング
傘に寄りそう 温もりが 雨の夜道に 灯をともす 倖せになるんだよ 風が言う 側に
ふたり川石原詢子
身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など しないと決めて
港ひとり石原詢子
港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに 吐息が凍る あなた恋
雪散華〜ゆきさんげ〜石原詢子
空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う 出逢いはさだめ 別れもさだめ 
よりそい草石原詢子
あの町この町 流れてきたの 浮草みたいに 女がひとり 馴染みもないのに 大阪は 
 


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