氷川きよし「祭り囃子」歌詞

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「祭り囃子」歌詞

歌手:氷川きよし
作詞:下地亜記子
作曲:大谷明裕


故郷(くに)を出る時 送ってくれた
幼なじみの 笑顔が浮かぶ
夕陽 せせらぎ 魚釣り
風と遊んだ 故郷(ふるさと)は
祭り囃子が 聞こえる頃か…

夜なべしながら 母さんが
書いてくれたか 優しい便り
花火 綿アメ 盆踊り
夢に出てくる 故郷(ふるさと)は
祭り囃子が 聞こえる頃か…

いつか気がつきゃ 父さんの
十八番(おはこ)演歌を ふと口ずさむ
蚊遣(かや)り 涼風(すずかぜ) 月あかり
ホタル飛びかう 故郷(ふるさと)は
祭り囃子が 聞こえる頃か…


アルバム「演歌名曲コレクション8〜玄海船歌〜」収録曲


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