斉藤壮馬「楽園」の歌詞

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楽園

歌手:

斉藤壮馬


作詞:斉藤壮馬
作曲:斉藤壮馬

窓を開けた
風はさやか
くちなしのにおい
夢が告げた
心地のよい
この場所から 今日
旅に出るの
遠くまで
 
ここは最後の楽園だよ
始まりと終わりのガーデン
凍てついたままの枝は
やがて祝福を受けて孵る
朝焼けに祈りを込めて
歩き出したら
 
次はどこへゆこうか
 
水は流れ
やがて海へ
めぐってゆくね
けれど同じ川の中へ
二度は入れない
そう
だからこそさ
いくんだよ
 
そこは最初の楽園だよ
始まりと終わりのガーデン
物語の切れ端を
震える欠片たちを集めたら
かすかに光を乗せて
宙に泳がせるよ
 
いまここから
すべてがうまれる
 
そうだよ 楽園は
繋がりあい増えゆくもの
どんなとこにいても
そこが楽園と気づけばいいよな
旅路は どうやら
まだ続いていくらしい
 
さあ
次はどこへゆこうか

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