氷川きよし「男の絶唱」歌詞

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男の絶唱 / 氷川きよし

「男の絶唱」歌詞

歌手:氷川きよし
作詞:原文彦
作曲:宮下健治


鬼も蛇も出る 浮世の川を
命からがら 度胸で渡る
浮いて沈んで 汚れても
泥に咲く花 睡蓮の
あゝ 睡蓮の
純なこころは 忘れまい

春の風吹く 桜の下で
惚れたあの娘と ふたりの宴
何度見ただろう そんな夢
苦労“く”の字で 眠る夜は
あゝ 眠る夜は
遠い故郷(こきょう)が 近くなる

いかに時代が 移ってゆけど
見失うかよ こころの灯り
雪の如月(きさらぎ) 風弥生(かぜやよい)
越えて卯月(うづき)の 酒酌(く)めば
あゝ 酒酌(く)めば
夢は千里を 駆け巡る


アルバム「新・演歌名曲コレクション5 -男の絶唱-」収録曲
アルバム「新・演歌名曲コレクション6 -碧し-」収録曲


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1 Love Song明日晴れたらあなたに逢いにいこう 自然と心が笑う
2 明日への道ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば 夢の道
3 笛吹峠花の東京が 呼んでると 上り列車で
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9 スーダラ節チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら
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