君だけを見つめてる〜四季の歌2012〜 / 平林龍 歌詞

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君だけを見つめてる〜四季の歌2012〜 / 平林龍
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君だけを見つめてる〜四季の歌2012〜 歌詞


[よみ:きみだけをみつめてるしきのうたにせんじゅうに]
歌手:平林龍
作詞:荒木とよひさ
作曲:荒木とよひさ・松本俊明

夢を夢を食べる レストラン 何処かにあるの
青い青い空の丘の上 小さな町に
心には希望をつめて 光る笑顔で
いつの日か子供と仔犬 みんなで行こう

春が夏に 恋するように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 恋するように 君だけを 見つめてる

虹を虹を渡る 汽車ポッポ 何処かにあるの
白い白い風の雲の上 小さな駅に
ポッケには倖せ鳴らし 赤いスニーカー
いつの日かリュックを背負い みんなで行こう

春が夏に 寄り添うように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 寄り添うように 君だけを 見つめてる

春が夏に 恋するように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 恋するように 君だけを 見つめてる

春が夏に 寄り添うように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 寄り添うように 君だけを 見つめてる

アルバム「響(resonance)」収録曲


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君だけを見つめてる〜四季の歌2012〜の一言メモ

青い空や白い雲の上に広がる空想の世界を、子供のような純粋な心で旅するワクワク感が伝わってきました。季節が巡るようにお互いを想い合い、恋し続ける関係性がとても微笑ましく、幸せな気持ちにさせてくれます。ポッケに幸せを詰め込み、赤いスニーカーでどこまでも行けるような自由な感覚が心地よいです。大切な人と手を繋ぎ、虹を渡る汽車に乗って未知の駅を目指す物語は、日常の景色をパステルカラーに塗り替えてしまう魔法のようでした。
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