胃袋ラブストーリー|luv 歌詞

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胃袋ラブストーリー luv
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「胃袋ラブストーリー」歌詞


[よみ:いぶくろらぶすとーりー]
歌手:luv 作詞:Hiyn
作曲:luv
早朝コーリング鼓膜覆って
ダイニングそんな振りをして
夕暮れたいのならすぐそばに
止まらない触れたと思う風
馴染んでくる腰までさ

愛して、
そのまま消化なんて boring
そっと寄り添い合うんです

胃袋が光るまま、頬張る君がタイプな
僕に好きなだけブロッコリー包んでみて
ああ飲み込んで愛情も 炒めないでそのまま
溶かしちゃいな胃酸で 揺れるままのエプロンガール

あぁ、したくない、こうしたくない
わがままな君の鼻にジャブする夢
あぁ、したくない、こうしたくない
ちゃんと話して

あぁ、したくない、こうしたくない
わがままな君の肩に添いする夢
あぁ、したくない、こうしたくない
ちゃんとお食事

愛して、
そのまま消化なんて boring
そっと寄り添い合うんです

胃袋が揺らぐから、振る舞う君がタイプさ
僕はこのまま踊るから 気にしないでよもう
ああ飲み込んで愛情も 炒めないでそのまま
溶かしちゃいな胃酸で 揺れるままのエプロンガール

アルバム「Already」収録曲



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胃袋ラブストーリーの一言メモ

朝の静けさから夜の食卓まで、相手の存在が生活の隅々にまで染み渡っている様子が伝わりました。胃袋を掴まれるような等身大な愛情が、わがままさえも受け入れる深い優しさへと繋がっています。共に食事を楽しみ、愛情を胃酸で溶かすほど心身ともに混ざり合いたいという切実な願いに、新しい愛の形を見た気がしました。

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