こころのどれす / luv 歌詞

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こころのどれす / luv
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こころのどれす 歌詞

歌手:luv
作詞:Hiyn
作曲:Hiyn・Rosa

あの猫がつげた
神様の合図
ちいさな文字です
すこしながめてる

日々の営みが
むねをしめつけて
すこしつらくなる
愛をみうしなう

痛みを無理して
なくさないで
抱えるだけでいいから

わすれなくていい
消さないでいい
いたんだこころに
それでいいはずなの
蜜色になる かわるだけなの
そっとね そっとねって

西むく部屋には
ほどけた魔法で
なにがかわって
それに気づけば

こころのドレスで手を振って
ちいさなぺえじ
描き込んで

おぼえてるかな
ひとは混ざるの
あたしのかけらに
あなたがいるのかも
忘れたような 変わってくのは
そっとね そっとね

たしかめなくちゃ
あいされなくちゃ
なんておもわない!!
あたしでいるの

わすれたいくらい
おもっていたの
わすれるほどの
仲じゃないでしょ
わすれないから
いきてるうちは
西をむいてる今は
なにが変わる そっと

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こころのどれすの一言メモ

痛みを無理に消そうとせず、ただ抱えるだけでいいと寄り添ってくれる温かな言葉に救われました。日々の中で見失いかけた愛も、時間の経過と共に蜜色に変わっていくという表現がとても心強いです。自分の欠片の中に大切な人がいることを感じながら、西日に照らされた部屋で静かに自分自身を取り戻していく姿に、深い癒やしを感じました。
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