最上川舟唄|彩青 歌詞

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最上川舟唄 彩青
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「最上川舟唄」歌詞


[よみ:もがみがわふなうた]
歌手:

彩青

作詞:山形県民謡
作曲:山形県民謡
(ヨーイサノガマショ エンヤコラマーガセ
エエヤエーエヤエーエ エーエヤエード
ヨーイサノマガショ エンヤコラマーガセ)

酒田さ行ぐさげ 達者(まめ)でろちゃ
ヨイト コラサノセー
流行(はやり)風邪など ひかねよに

(エエヤエーエヤエーエ エーエヤエード
ヨーイサノマガショ エンヤコラマーガセ)

股大根(まっかんだいこ)の 塩汁煮(しょっしるに)
塩しょぱくて くらわんねちゃ

(エエヤエーエヤエーエ エーエヤエード
ヨーイサノマガショ エンヤコラマーガセ)



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最上川舟唄の一言メモ

川の流れや掛け声が目に浮かび、働く人の暮らしぶりがそっと伝わってきました。船の揺れや食べ物の話が生活の温度を教えてくれ、昔の知恵が今にも息づいていると感じました。繰り返す調子が安心感を生み、今も人と人が結びついているように思います。素朴な言葉で親しみやすく、家族や仲間と声を合わせたくなる温もりが残りました。
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