それだけ / クジラ夜の街 歌詞

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それだけ / クジラ夜の街
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それだけ 歌詞

歌手:クジラ夜の街
作詞:宮崎一晴
作曲:宮崎一晴

夜の約束
星のわだつみ
夢のような恋は
夢に終わった

キスの仕方も知らない僕の
頭を撫でて君は笑った

離れてしまう その日の前に
もっとちゃんと見ていれば
言えていれば
何かが変わっていたのかな

独り言だけど
すこし聴いて欲しいの
伝えたい言葉を
歌にしたから

涙が出るほど
僕は、ずっと、幸せだったよ
君は僕じゃない誰かと
どうか、次は、幸せになってね

それだけ

ああ なにもかも
ぜんぶ無かったことに
映画のようにさ
2人巡り逢えたことも架空にできたら
楽になれるかな

「涙が出るほど」
「僕は、ずっと、幸せだったよ」
「君は僕じゃない誰かと」
「どうか、次は幸せになるんだ」
「ありがとう、ありがとう」
「こんな僕で、ごめんね」
「明日も」
「明後日も」
「いつもいつまでも」
「笑って、生きてね」

「それだけ」

夜の約束
星のわだつみ
2人のはなしは
それだけ

アルバム「恋、それは電影」収録曲


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