ハナガサクラゲ / クジラ夜の街 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > クジラ夜の街 > ハナガサクラゲ

ハナガサクラゲ / クジラ夜の街
amazon検索

ハナガサクラゲ 歌詞


[よみ:はながさくらげ]
歌手:クジラ夜の街
作詞:宮崎一晴
作曲:宮崎一晴

アクアリウム 星の部屋で
君との距離を考えてた
贈り物はほどほどにね
言い聞かせてはみたんだけど

浮かび上がる煌めきは
水槽の外へ飛び出した
何もわかっていなかった
わかりたくもなかったんだ

愛せど愛せど
苦しくなっていくだけ
これ以上はダメだってさ
体が教えてくれているんだね
それなのに 夜なのに
また君の街へ
泳いでいた ぷかぷか
ハナガサクラゲみたいに光を纏って

アクアリウム 海亀の目
君のと少し似てるかも
何もかも見透かして
呑み込んで

愛せど愛せど
苦しくなっていくだけ
彷徨っていた ぷらぷら
花が咲くまでこうして春を待とう

ねぇ光が溢れて止められないよ
寂しそうな顔しないで
ほらまた光彩が
あちこち散らばって

愛せど愛せど
苦しくなっていくだけ
これ以上はダメだってさ
体が教えてくれているんだね
それなのに 夜なのに
また君の街へ
泳いでいた ぷかぷか
ハナガサクラゲみたいに光を纏って
花が咲くんだいつか君の隣で

儚さだけが残った星の部屋

クジラ夜の街の人気ランキング

クジラ夜の街の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.