NEVER ENOUGH / 米倉利紀 歌詞

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NEVER ENOUGH / 米倉利紀
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NEVER ENOUGH 歌詞


[よみ:ねばーいなふ]
歌手:米倉利紀
作詞:toshinori YONEKURA
作曲:toshinori YONEKURA

never, never, never, never, never too much
何度でも僕にキスをして
never, never, never, never, never enough
何時でも僕を独り占めして
掛け違えた心のボタンも8秒抱き合い想いを重ね

疲れた様子、ひとつ見せず 強く生きなきゃって君は言う
逢いたい人に逢うために 君がいつも眩しい理由

実はひとつ手前の駅、あの花屋で
優しく咲いてた白い花を君に

never, never, never, never, never too much
何度僕は君にキスをすれば
never, never, never, never, never enough
何時でも僕は君といられる
掛け違えた心のボタンは8秒抱き合い想いを結ぶ

寂しい様子、ひとつ隠さず 「会いたかったんだ」って君は言う
逢いたい人に逢うために 君がいつも眩しい理由

実はひとつ選び抜いた、この香水と
優しく咲いてる白い花を君に

never, never, never, never, never too much
何度でも僕にキスをして
never, never, never, never, never enough
何時でも僕を独り占めして
掛け違えた心のボタンも8秒抱き合い想いを重ね

実はひとつ誰にも言わない、君の好きなとこ
優しく咲いてる白い花はずっと

never, never, never, never, never too much
何度僕は君にキスをすれば
never, never, never, never, never enough
何時でも僕は君といられる
掛け違えた心のボタンは8秒抱き合い想いを結ぶ

never, never, never, never, never too much
何度でも僕にキスをして
never, never, never, never, never enough
何時でも僕を独り占めして
掛け違えた心のボタンも8秒抱き合い想いを重ね

アルバム「purple PENGUIN」収録曲


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NEVER ENOUGHの一言メモ

相手への尽きることのない愛情と、何度でも想いを重ねたいという情熱的な渇望が、眩いほどの輝きを持って伝わってきました。些細な心の行き違いも、抱き合うことで乗り越えていく深い信頼関係が、とても情熱的に描かれています。花や香水といった美しいモチーフが、相手を喜ばせたいという純粋な献身を際立たせていました。眩しいほどに強く生きようとする相手の姿に、心からの敬意と愛を捧げている様子が、読む者の心まで温めてくれます。満たされることのないほど深い愛が、永遠に続いていくことを確信させる、至福の旋律のようでした。
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