どうしてそんな目で見るの? どうしてそんな優しいの?
どうしてそんな頻繁に 僕、思い出してるの?
なにも言わなくたって なにも駆け引きしなくたって
なにも合図しなくたって 君がチラつくんだ
なんだって出来る気がしてる 真夏の灼けつく太陽
なんだって出来てる気がする 真夏の焦げつく太陽
It's a wonderful day cuz im with you, baby I can not complain.
君が僕を選んだ 理由なんてどうでも良い
It's a beautiful day cuz im with you, I would do anything for you.
恋のはじまりはこんなもの I'm your bodyguard.
どうして少しの無茶も どうして少しの馬鹿も
どうして少しの我儘も 君なら許せるんだ?
なんだって出来る気がしてる 真夏の容赦ない太陽
なんだって出来てる気がする 真夏の半端ない太陽
It's a wonderful day cuz im with you, baby I can not complain.
君が僕を選んだ 理由なんてどうでも良い
It's a beautiful day cuz im with you, I would do anything for you.
恋のはじまりはこんなもの I'm your bodyguard.
[ Romaji ]
理屈ではなく、心が勝手に向かってしまう恋の始まりの圧倒的なエネルギーに、圧倒されました。相手の我儘や無茶さえも許せてしまうのは、自分を bodyguard のように捧げたいという強い情熱があるからでしょう。灼熱の太陽の下で、何でもできるような全能感に包まれる高揚感が、非常に鮮烈です。理由なんて後回しにして、ただ相手と一緒にいられる奇跡を喜ぶ姿は、とても純粋で眩しく映りました。何もかもを肯定してくれるような美しい一日に感謝し、相手を守り抜こうとする力強い決意が、爽快な余韻を残しました。