山内惠介 歌詞一覧

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 山内惠介

山内惠介の歌詞一覧
該当件数100件 その内1〜100件
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
花が呼んでいる / 花が呼んでいる花が呼んでいるNEW 遠く離れた故郷の あの日夕焼け凪の空
火事と喧嘩は江戸の花 / 火事と喧嘩は江戸の花火事と喧嘩は江戸の花NEW 「どいたどいたや組纏(まとい)のお通りだい!」
古傷 / 古傷古傷 まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷
夜明けはバラ色の指 / 夜明けはバラ色の指夜明けはバラ色の指 桃色の貝を 浜辺でさがす フレアースカートの
ふるさと心 / ふるさと心ふるさと心 賑わう居酒屋 片隅で ひとりの酒の
なにげない日々 / なにげない日々なにげない日々 珈琲の香りと あくびがふたつ 起こしてごめんよ
君の声を抱きしめる / 君の声を抱きしめる君の声を抱きしめる 君の声を抱きしめる 君の声を抱きしめる
雨のち虹 / 雨のち虹雨のち虹 降り出した雨のなか ほどけた靴紐
雪の交差点 / 雪の交差点雪の交差点 雪がはらはら 肩に舞う 行く人来る人
五月晴れ / 五月晴れ五月晴れ 「父上にお目にかかれるまでは、母上、死んではなりませぬぞ!」
日本 ワッショイ / 日本 ワッショイ日本 ワッショイ どんと花火を 打ち上げて あがる歓声
神様の贈り物 / 神様の贈り物神様の贈り物 神様の贈り物だよ 世界中の誰より天使に似ている
網走3番線ホーム / 網走3番線ホーム網走3番線ホーム 君への電話も つながらないし 胸に不安が
緋恋花 / 緋恋花緋恋花 恋のしくじり 緋恋花(ひれんばな)
弱虫 / 弱虫弱虫 さよならを あげる 他に何も あげるものがないから
残照 / 残照残照 どんな夢にも 涯(はて)がある ならば二人で
正念場 / 正念場正念場 夢とロマンを 追いかけて あの日故郷(ふるさと)
振り返れば、いつも君が / 振り返れば、いつも君が振り返れば、いつも君が 「振り返れば、いつも君が…」 久しぶりの
やばいi / やばいiやばいi 明け方のまどろみに 愛を避けてる
海霧の町 / 海霧の町海霧の町 おまえの噂を 隠すよに 海霧(うみぎり)流れる
男心 / 男心男心 城跡残る 北の町 別れも告げず 出て来た俺さ
ミア・ローザ〜僕の薔薇〜 / ミア・ローザ〜僕の薔薇〜ミア・ローザ〜僕の薔薇〜 ミア・ローザ 僕の薔薇よ 心奪われ
どうすればいい / どうすればいいどうすればいい あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ
まんさくの花 / まんさくの花まんさくの花 改札口で 手を振るあなた 涙で送った
ありがとうが、降り積もる。 / ありがとうが、降り積もる。ありがとうが、降り積もる。 うたた寝してた 肩先に かけてくれた
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
唇スカーレット / 唇スカーレット唇スカーレット 抱きしめていたいんだ… これが たとえ嘘でも
野付半島 / 野付半島野付半島 根室海峡 潮風受けて 君と歩いた
青い旅人 / 青い旅人青い旅人 笑顔をひとつ 小舟に乗せて 命のとびら
恋文 / 恋文恋文 泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても
あたりきしゃりき / あたりきしゃりきあたりきしゃりき 毎年 電話を 変えるとか 毎年 カノジョを
そよ風に唄えば / そよ風に唄えばそよ風に唄えば さそわれて そよ風に 頬を くすぐる
上州やぶれ笠 / 上州やぶれ笠上州やぶれ笠 左手(さで)に榛名(はるな)で 右手(ゆんで)に赤城
さらせ冬の嵐 / さらせ冬の嵐さらせ冬の嵐 ここで身を投げれば 海は泣きますか
お楽しみはこれからだ! / お楽しみはこれからだ!お楽しみはこれからだ! サハラ砂漠に雪が降り 太平洋が乾いても
夢追い人 / 夢追い人夢追い人 夢追い人さ 男は誰でも いつか遥かな
寒い橋 / 寒い橋寒い橋 消すのはつらい あなたの想い出 でも独りでは
シンガポールの夜は更けて / シンガポールの夜は更けてシンガポールの夜は更けて プールサイドの ミモザの花が 甘い吐息を
ソウル別れ雪 / ソウル別れ雪ソウル別れ雪 約束の時が過ぎても あなたはこない
風ぐるま / 風ぐるま風ぐるま 生まれは路地裏の石屋の倅(せがれ)
赤い幌馬車 / 赤い幌馬車赤い幌馬車 故郷(ふるさと)目指す ポンコツ車(カー)
愛が信じられないなら / 愛が信じられないなら愛が信じられないなら ため息のみ込む あなたの背中 うしろから抱いて
珈琲カップ / 珈琲カップ珈琲カップ 初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ
黒いダイヤ / 黒いダイヤ黒いダイヤ 大の男が 泣きごと言うな 今日の歩みが
ただひとつの花 / ただひとつの花ただひとつの花 風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に
星あかりの夜 / 星あかりの夜星あかりの夜 星あかりの夜だから 君を帰したくない
男の手酌酒 / 男の手酌酒男の手酌酒 人を押しのけ 生きるより しずかに飲む酒
惠介のええじゃないか / 惠介のええじゃないか惠介のええじゃないか 朝晩コンビニ 通うのは レジのバイトの
宗谷本線 / 宗谷本線宗谷本線 粉雪(こゆき)が窓を たたきつけ 宗谷本線
白河の関 / 白河の関白河の関 身を引く女の 哀しみ抱いて ひとり見上げる
夢路 / 夢路夢路 路地裏ひと間の 薄灯り 今もせつなく
片恋流れ星 / 片恋流れ星片恋流れ星 帰りたくないくせに グラスてのひら蓋をする
好きで好きでたまらない / 好きで好きでたまらない好きで好きでたまらない 両国橋を眺める部屋から 真夏の花火
想い出の彼方に / 想い出の彼方に想い出の彼方に 想い出の彼方に 君がいる カレーの香りの
こころ雪化粧 / こころ雪化粧こころ雪化粧 名残りの空に 淡い雪 定めも知らず
Emma〜エマ〜 / Emma〜エマ〜Emma〜エマ〜 あの頃は二人 とてもおしゃべりで
流転の波止場 / 流転の波止場流転の波止場 恨(うら)みつらみは さらさらないが
演歌道中 旅がらす / 演歌道中 旅がらす演歌道中 旅がらす 腰の脇差(わきざし) マイクにかえて
夕張川から / 夕張川から夕張川から 川の流れと 人のうつろい 汗と泪が
アジアより愛をこめて ジャカルタの街は 椰子(やし)の葉ゆれて
スポットライト 若さという名の 舞台には スポットライトが
六本木界隈・夢花火 十五の春に家を出て 盛り場暮らしで夢も枯れ
美都子 美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと
炎のタンゴ / 炎のタンゴ炎のタンゴ 赤いドレスを 肩までずらし 黒い巻き毛が
昼顔 / 昼顔昼顔 それが気休めでも それがなぐさめでも
おまえに決めた / おまえに決めたおまえに決めた 命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは
おきぬ / おきぬおきぬ 「何の因果か 男の意地で 賭けた命の裏・表
あじさい荘 / あじさい荘あじさい荘 白いブラウス 長い髪 遠い面影 揺れる夜
熱愛のブルース / 熱愛のブルース熱愛のブルース ひと眼みて 惚れたのさ それを罪だと
あなたが欲しい / あなたが欲しいあなたが欲しい 誰が最初に 見つけたの 白い背中の
瀬戸内最終便 / 瀬戸内最終便瀬戸内最終便 あなたが旅立つ 高松港(たかまつみなと)
駅前物語 / 駅前物語駅前物語 北の駅前 すずらん通り ポニーテールの
恋の手本 / 恋の手本恋の手本 切ない夢に ゆり起こされて 眠れぬ夜が続いても
私のあなた / 私のあなた私のあなた 女の爪あと 走らせたくなる うわきな背中に
夢見る恋人たち / 夢見る恋人たち夢見る恋人たち 外苑前で 地下鉄(メトロ)を降りて
釧路空港 / 釧路空港釧路空港 風の噂に 聞いたんだ 君が酒場で
北避行 / 北避行北避行 空の青さが 心にしみる 君の幸せ
サヨナラ / サヨナラサヨナラ 若さに まかせた 恋が終わった あの日から
たった二年と二ヶ月で / たった二年と二ヶ月でたった二年と二ヶ月で 小さな部屋でも お城と信じ 小さな愛でも
人生海峡 / 人生海峡人生海峡 涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す
酔ごころ / 酔ごころ酔ごころ あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい
ひとり酒 / ひとり酒ひとり酒 あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい
北国夜曲 / 北国夜曲北国夜曲 赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた
夜霧よ今夜も有難う / 夜霧よ今夜も有難う夜霧よ今夜も有難う しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか
くちなしの花 / くちなしの花くちなしの花 いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた
霧笛が俺を呼んでいる / 霧笛が俺を呼んでいる霧笛が俺を呼んでいる 霧の波止場に 帰って来たが 待っていたのは
昔の名前で出ています / 昔の名前で出ています昔の名前で出ています 京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの
赤と黒のブルース / 赤と黒のブルース赤と黒のブルース 夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか
大利根なみだ酒 / 大利根なみだ酒大利根なみだ酒 昔ならした 千葉道場 出世夢見た
涙くれないか / 涙くれないか涙くれないか そうさ夜風を振り切って あの日この街
ちょっと、せつないな / ちょっと、せつないなちょっと、せつないな ねぇ ねぇ どうしたの なにかあったの
冬枯れのヴィオラ / 冬枯れのヴィオラ冬枯れのヴィオラ 木枯らしに襟を立て 街角でひとり
純情ナイフ / 純情ナイフ純情ナイフ ダメだって 言われれば 余計好きになる
あゝ涙が叫んでる / あゝ涙が叫んでるあゝ涙が叫んでる どしゃぶりの雨が 心 濡らしてる
白樺の誓い こもれ陽(び)ゆれる 白樺林 肩寄せ歩いた
残雪根室本線 両手で耳を ふさいでも もれて聞こえた
柳川雨情 愛しても 愛しても 愛し足りない
風蓮湖 釧路 厚岸(あっけし) 霧多布(きりたっぷ)
恋する街角 夜の札幌 すすき野しぐれ 男はゆきずり
つばめ返し / つばめ返しつばめ返し 恋と夢との ふたつにひとつ 選ぶ男の
船酒場-ふねさかば- 舞鶴を 日暮れに立って 小樽へ向かう船酒場
  ▲TOP


ホーム新着情報ランキング詳細検索ご利用にあたって

Copyright (C) 2005-2021 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.