波の華 真咲よう子 歌詞

歌詞ナビ

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

真咲よう子
公式サイト
波の華  ♪  真咲よう子
作詞 : 大久保與志雄
作曲 : 君塚昭次

雪降る中を 蛇の目の傘で
貴方を想って 北の海岸
遠くに見える 岩はだに
波が砕けて 白く咲く
いのちを尽くした 人なのに
消えて儚(はかな)い 消えて儚い
波の華

灯りが揺れる 海辺の酒場
注いだお酒に 浮かぶ面影
ひとすじ頬に 涙あと
忘れられない あの夜が…
すべてを許した 人なのに
溶けて悲しい 溶けて悲しい
波の華

ふたりで一緒に 過ごした日々を
想えば深深(しんしん) 肌が震える
心に残る 傷跡(きずあと)が
いまも癒えずに 辛くなる
こんなに愛した 人なのに
風に舞い散る 風に舞い散る
波の華


真咲よう子「波の華」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
真咲よう子の人気曲 この歌手の人気曲一覧

お別れ波止場♪二人で暮らした 港町 やっと掴んだ
名古屋ブルース♪遊びなれてる 人なのに
あじさいの雨♪雨に滲(にじ)んだ 街灯り
大江戸なごり花♪濁(にご)り水から 淡紅(うすべに)ぼかし
冬のあじさい♪愛した人は この世でひとり
波の華♪雪降る中を 蛇の目の傘で
熱燗♪おちょこふたつに 注ぐ酒は
金沢待宵月♪水もやさしい 友禅流し
秋桜の宿♪すきなお酒で 酔わされて
哀愁・嵯峨野路♪愛しても結ばれぬ 恋の苦しさに

真咲よう子の新曲 この歌手の新曲一覧

冬のあじさい♪愛した人は この世でひとり
熱燗♪おちょこふたつに 注ぐ酒は
つれそい花♪苦労ばかりで すまないと
波の華♪雪降る中を 蛇の目の傘で
哀愁・嵯峨野路♪愛しても結ばれぬ 恋の苦しさに
お別れ波止場♪二人で暮らした 港町 やっと掴んだ
箱根 おんな宿♪一夜(ひとよ)かぎりの
名古屋ブルース♪遊びなれてる 人なのに
秋桜の宿♪すきなお酒で 酔わされて
一筆まいらせ候♪逢いたくて死にそうよ

スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ