畠山美由紀「夏の懺悔」の歌詞

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夏の懺悔 / 畠山美由紀
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「夏の懺悔」歌詞

歌手:畠山美由紀
作詞:かしぶち哲郎
作曲:中島ノブユキ

恋の光 浴びて
白い指 キャンバスに
色彩 散りばめたら
燃え盛る 夏の日
 
時が過ぎ 絵の具も
尽きて 悲しい予感
なのに この身体 踊るの
 
夜のドレス 脱いで
星空の キャンバスに
もう 何も描けない
さようなら 永久の夢
 
口づけて バラの日々
両手広げ 歌うの
なのに この涙 止まらない
 
貴方と もっと もっと 話したかったわ
ふたりの小舟に 乗って
 
時が過ぎ 絵の具も
尽きて 雨に流され
なのに この想い 生きてる

アルバム「rain falls」収録曲


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