千葉一夫「出雲路ひとり」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > 千葉一夫 > 出雲路ひとり 歌詞

出雲路ひとり / 千葉一夫
Amazonで見る

「出雲路ひとり」歌詞

歌手:千葉一夫
作詞:万城たかし
作曲:宮下健治


独り旅なら 気兼ねもなしに
松江 椿の 城下町
水の都の 風なつかしく
男の錆を 洗うよに
しとしと降る雨 縁雫(えにしずく)
さすらいの…さすらいの
出雲路ひとり
 
潮の香りを 背にうけながら
歩く宍道湖(しんじこ) 旅のやど
しじみ獲りする 朝もやの中
長竿じょれん 青墨絵
夕日は茜々(あかあか) 影染めて
さすらいの…さすらいの
出雲路ひとり
 
島根半島 この目に焼いて
右に夕凪 日本海
心ぬくめる 出雲の祈り
一畑(いちばた)電車 乗り継いで
明日(あした)はどこやら 日御碕(ひのみさき)
さすらいの…さすらいの
出雲路ひとり

千葉一夫の人気ランキング

千葉一夫の歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ

関連人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2022 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.