恋なさけ 歌詞 / 千葉一夫

歌詞ナビ 無料歌詞検索サイト
歌詞ナビTOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > 千葉一夫 > 恋なさけ

千葉一夫「恋なさけ」のジャケット画像

恋なさけ

歌手:千葉一夫
作詞:たかたかし
作曲:弦哲也

傘にかくれて 降りしく雪に
息をきらして 通う径(みち)
止めてもむりです もう、とめないで
逢うほど深間(ふかま)に おちてゆく
恋する女の 女の恋情け

山は森森(しんしん) 音さえきえて
雪にうもれる 隠れ里
凍える手足を ああ、この乳房(むね)を
温(ぬく)めてください 溶けるほど
恋する女の 女の恋情け

闇に薄衣(うすぎぬ) はらりと舞えば
からめとられて 腕の中
止めてもむりです もう、とめないで
抱かれりゃうれしい 愛されて
恋する女の 女の恋情け


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

千葉一夫の人気歌詞

1 男笠親も無ければ 塒(ねぐら)も持た
2 吉野川ふたり一緒に 暮らすのは それは
3 みだれ雪明日を想えば 心まで 湯冷めしそ
4 笛吹川川面に寄り添う 水鳥に こぼれる
5 秋保の宿障子閉めても 私の耳に 瀬音哀し
6 おまえの噂おまえの手紙の 消印(けしいん)
7 小夜しぐれこころの嘆(なげ)きを 嘲笑(わら
8 みれん舟水の流れに 灯りの帯が ゆれて哀
9 絆酒惚れて十年 二十年 俺にゃ自慢の
10 こころ坂ここまで来るには いろいろあっ
千葉一夫の楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく
ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.