映秀。「音ノ葉」の歌詞

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映秀。「音ノ葉」の歌詞を収録したCDジャケット画像

音ノ葉

歌手:映秀。
作詞:映秀。
作曲:映秀。

溜まった日記 九月の初め
君はなんと書き留めたのだろう
変態、変人、マジでキモい
まぁ なんでもいいんだけどさ
覚えてる?厚い壁隔てて笑った夜を
なんでと聞くとか馬鹿が嫌いとか
忘れっぽいところとかをね
僕もいつか 忘れてしまうのかな

君の中に僕はいますか
少しでも少しでも残るように
音に音 乗せて歌うよ
明日のあなたが思い出すように

嫌いになんかならない会話
この下り何回目だっけな
何千、何百、何億回でも
繰り返すからさ 笑って
不釣り愛だとしても きっと きっと
性格控えめたまにとぼけるね
ツンデレな君のその笑顔
僕はいつか 忘れてしまうのかな

君の中に僕はいますか
少しでも少しでも残るように
音に音 乗せて歌うよ
明日のあなたが思い出すように

君の中に僕はいますか
少しでも少しでも残るように
音に音 乗せて歌うよ
明日のあなたが思い出すように

アルバム「第壱楽章」収録曲


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