映秀。「瞳に吸い込まれて」歌詞

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瞳に吸い込まれて / 映秀。
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瞳に吸い込まれて


[よみ:ひとみにすいこまれて]
歌手:映秀。
作詞:映秀。・カツセマサヒコ
作曲:映秀。

駅前の本屋が潰れてた
後書きすらない最期
いつか終わるのが運命と
言われた気がしてすぐに

「またね、明日」君は笑った
何度も恋してきたはずなのに
紛れもなく 初恋だ

瞳に吸い込まれて
時が止まる 意味からあふれる
いつまでもこのまま
見つめていて 見つめさせて

ありふれた恋ではないはずと
思いたくてキスをした
カーテンの隙間から漏れる
始発の単調なメロディ

さよならが部屋を叩いた
それでもまだ二人は揺れてた
愛しくて 初恋が

瞳に吸い込まれて
ぐちゃぐちゃがいい 溶けてしまいたい
悲しくないフリをして
結び直す靴紐

改札抜けてふと振り返る
目と目合う度 微笑み合うの
こんな瞬間さえ恋をしてる
「またね、明日」

瞳に吸い込まれて
もうこの目は君しか映せない
いつまでもこのまま
見つめていて 見つめさせて
瞳に吸い込まれて
運命さえ忘れて


アルバム「音の雨、言葉は傘、今から君と会う。」収録曲


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