鳥羽一郎「花板の道」の歌詞

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花板の道

歌手:鳥羽一郎
作詞:大久保與志雄
作曲:島根良太郎

からだひとつで 故郷(ふるさと)捨てて
板場修業に 命を懸けた
もてなす心 忘れちゃならぬ
諭(さと)す師匠(おやじ)の あの日の教え
遥(はる)かに遠くて 険(けわ)しい道を
きっと極める… 花板を
あぁ この道を

いつもそばから ささえる妻に
照れて言えない 感謝の言葉
料理に添える 優しい笑顔
無くちゃならない 大事な味さ
俺には過ぎてる 女房だから
きっと見つける… 幸せを
あぁ 男なら

包丁ひとすじ ここまで来たが
終わりなき道 まだまだ続く
この手で研(と)いだ 刃先を見つめ
わかる今なら 師匠(おやじ)の魂(こころ)
いつかは越えると 暖簾(のれん)に誓う
きっと極める… 花板を
あぁ この道を

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