密かに誰かに教えてあげたい MIND, MIND, OH MY MIND
エキセントリックな 出逢いは PLASTIC-WORLD
僕はロックオンして この惑星(ほし)の MIRACLE
君の行動で 湧き上がるクラップ音
近未来ポップスター 世界のトップスター
敵わないその魅力に DOWN-DOWN-DOWN-DOWN-DOWN
響く WONDER-LOVE WONDER-LOVE
君がいる WONDERLAND 輝き続けてる
届けたい想い 「アイシテル」
胸に WONDER-GIRL WONDER-GIRL 無限の宇宙(そら)の下で
初めてのこの衝撃は NEVER-EVER-NEVER-EVER
クールな表情(かお)して欺かないでよ LIE, LIE, OH YOUR LIE
アンドロイド的 魅惑の EARTH GIRL
まさに速攻で この胸が TROUBLE
でも第六感で 吸い込まれたブラックホール
ドアをノックした 瞬間に YOU'RE-MY-STAR
君に DOWN-DOWN-DOWN-DOWN-DOWN
揺れる WONDER-LOVE WONDER-LOVE
異次元を WANDER AROUND 遠くに感じてる
すべてを越えて 「アイシテル」
まるで ANOTHER-WORLD ANOTHER-WORLD 君のいない世界は
切ないほどの愛しさ NEVER-EVER-NEVER-EVER
何もかも夢じゃない 僕らはココにいるんだ
OH シアワセが舞い降る
一瞬だけでもいい 共に過ごした時間 AH
I-JUST-FEEL-WONDER-LOVE
響く WONDER-LOVE WONDER-LOVE
君がいる WONDERLAND 輝き続けてる
届けたい想い 「アイシテル」
胸に WONDER-GIRL WONDER-GIRL 無限の宇宙の下で
初めてのこの衝撃は NEVER-EVER-NEVER-EVER
[ Romaji ]
きらりと光る出会いの予感が心に走り、未知の世界へ扉をそっと押す勇気が芽生えました。少し不思議で未来的な雰囲気が広がって、日常の景色が新しい色合いを帯びていくのが楽しかったです。誰かのしぐさや笑顔が合図になって、胸の高鳴りがゆっくりリズムを作り、歩幅が自然にそろいました。はじめて味わう衝撃は強すぎず弱すぎず、ちょうどいい強さで心に触れて、やさしい熱が残ったように感じました。世界が少し拡張される感覚があり、遠くまで届く気持ちを丁寧に運びたいと思いました。冷たい表情に見える瞬間もありましたが、その奥にある温度を見つける楽しみがあって、目の前の人へのまなざしが柔らかくなります。複雑そうな空気でも、素直な好奇心を手放さなければ、迷い道は冒険へ変わるのだと納得しました。まっすぐ伝えたい想いは飾りなく響き、言葉にする前の気持ちが正直に動き出すのが頼もしいです。並んで進むイメージは安心感を生み、同じ場所を共有するだけで鼓動のテンポが整いました。たとえ距離が広がっても、心の地図に描いたルートは消えず、つながりを確かめる手順が身についた気がします。短い時間でも一緒に笑った記憶は宝物になり、ふとした瞬間に内側をやさしく支えてくれました。夢見心地で終わらせず、今ここでできる小さな一歩に置き換えていく姿勢がまぶしく、未来へ続く道の輪郭が明るくなりました。目を上げるだけで広がる可能性を信じて、気持ちの速度を自分で選び、今日の自分で前へ進みたくなる余地が確かに生まれたと感じます。