i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「アイシテル」の耳触り、優しくなれるよ
i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「アイシテル」の心触り、優しくなれるように
出逢ったころの君は、背伸びが得意そうだった
夢や憧れを捨てない、等身大で良い
うまく言えない想いに、戸惑い
受話器の向こうで黙ってる 僕が見つけた君... unconditional love
i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「ボクノモノ」って言わなくても、優しくなれるよ
i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「ボクノモノ」って言えなくても、優しくなれるように
二人で残してきた 「好き」の数だけある写真
眠れない真夜中に、お気に入り見つけた
遠く離れた街で、不安でも
受話器の向こうで笑ってる 僕が見つけた君... unconditional love
i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「アイシテル」の耳触り、優しくなれるよ
i belong to you, you belong to me. we'll never be apart.
「アイシテル」の心触り、優しくなれるように
[ Romaji ]
「愛してる」という言葉を超えて、ただお互いが存在し合うだけで優しくなれる究極の愛を感じました。背伸びをしていた過去から、等身大の自分たちを受け入れられるようになるまでの成長が伺えます。遠く離れていても、受話器から聞こえる声や思い出の写真が、心を強く結びつけているのですね。無償の愛に包まれて、穏やかな安心感の中で未来を信じている二人の姿がとても幸福そうに映りました。