Every day
陽が差し込んでいるよ
この部屋に ひとりきり
Every day
泣いていてもいいみたいだね
Uh uh
Every day
何もなくて良いから
そのままで 歩くだけ
Every day
悲しくてもいいみたいだね
Uh uh
Yesterday and tomorrow feel so far away
Uh uh
今だけが
わたしたちをそっと包んでいる
Uh uh uh
いつのまにか
何かを纏うよう uh uh
生きている
糸は解けていく
独りでに uh uh
Uh uh uh…
Every day
陽が差し込んでいるよ
この部屋に ひとりきり
Every day
満たされている
わたしのまま
[ Romaji ]
陽が差し込む静かな部屋で、孤独をありのままに受け入れる強さを感じました。悲しみさえも否定せず、今この瞬間を大切にする姿勢が、自分自身を優しく満たしていくようです。何も着飾らず、自然体で生きる心地よさが心に響きました。