summer noize / 月刊PAM 歌詞

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summer noize / 月刊PAM
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summer noize 歌詞


[よみ:さまーのいず]
歌手:月刊PAM
作詞:オガワコウイチ
作曲:オガワコウイチ

夏のせいにして
鳴り止まないこの歌は
君のせいにして
しまえばいいんだろ?
夜はシーンとして
世界に取り残された
みたいだったんだ
青で塗られていく
終わらないはずの
焦りや衝動もいつか
消えていくんだって
言葉は無力だな
時間切れだって
この先は安全な道をどうぞって
そんなの分かってる
夏の夜、掴んでたはずの
淡い蛍に似た光は指の隙間を
すり抜けていった
君が「綺麗だね」って呟いた
鳴り止まないサマーノイズがまだ聞こえてるんだ
僕らまだ何にも掴んでないしな
いつか聞こえなくなるっていうけど
鳴り止まないサマーノイズ
このままでいいんだよ
君のせいにした
届かなかった光すら
今じゃ懐かしいんだよ
夜は凛として
この街を貪り青を吐く
変わんないな
鳴り止まないサマーノイズがまだ聞こえてるんだ
僕らまだ何にも掴んでないしな
いつか聞こえなくなるっていうけど
鳴り止まないサマーノイズ
このままがいいんだよ
鳴り止まないサマーノイズ
鳴り止まないサマーノイズ
このままがいいん

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