ハル / 帝国喫茶 歌詞

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ハル 歌詞


[よみ:はる]
歌手:帝国喫茶
作詞:杉崎拓斗
作曲:杉崎拓斗

「あのね 私、桜の妖精なの」と君が笑った
思い返せば僕ら 出会いは東風吹く日
目を擦った

ゆらり 揺れるスカート
くるんと上がった睫毛の先
あまりにも綺麗だったから
不思議とね 僕は信じた

いつかふたりで旅に出よう
居酒屋で見たポスター
世界の言葉 集めても
この想い 表せないから

あったかい陽だまりで
愛を込めて(cause i love you)
抱きしめるんです
抱きしめるんです
何度でも 愛してます

「あのね 私、本当は君が好きなの」頬紅染めた
思い返せば 気づけなかった
その言葉を ずっと待ってたこと

君の嘘は幸せの証
いたずらな笑顔を見せておくれ

大きな欠伸をふたりでしよう
世界は僕らだけのもの

いつかふたりで猫を飼おう
名前は「ハル」とつけよう
このままいつまでも ただ君の隣で

花が咲く陽だまりで
愛を込めて(swear love forever)
抱きしめるんです
抱きしめるんです
心から 愛してます

アルバム「帝国喫茶III ストーリー・オブ・マイ・ライト」収録曲


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