ホーム
>
帝国喫茶
> 夏の夢は
夏の夢は|帝国喫茶 歌詞
「夏の夢は」歌詞
[よみ:なつのゆめは]
歌手:
帝国喫茶
作詞:杉崎拓斗
作曲:杉崎拓斗
アルバム「帝国喫茶II 季節と君のレコード」収録曲
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
生ぬるい風がそっと頬を掠めた
裸足でいい 君に会いに行く合図
「なんか楽しいことしよう」
君の髪が揺れる 揺れる
夏の始まりを告げるような恋をした
僕はまだ子どもだった
蝉の鳴く声に胸を躍らせる
あの頃の感じ思い出したのさ
「なんかドキドキしちゃうね」
君の声が揺れる 揺れる
夏の終わりを彩るようなメロディだった
僕はちょっと大人になった
君の髪が儚く揺れる
夏の夢は醒める間もなく
帝国喫茶の人気歌詞
1
なんとなく
2
東京駅
3
ガソリンタンク
4
貴方日和
5
じゃなくて
6
ひとりぼっちの幸せの空へ
7
アップオールナイト
8
ロードショー
9
らら
10
マフラー
帝国喫茶の歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
帝国喫茶
オフィシャルサイト
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.