夜に叶えて / 帝国喫茶 歌詞

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夜に叶えて / 帝国喫茶
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夜に叶えて 歌詞


[よみ:よるにかなえて]
歌手:帝国喫茶
作詞:疋田耀
作曲:疋田耀

Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて
君と一緒に朝まで 笑っていたいな
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて 僕ら街を行く

大停電の夜に僕ら
ビルの屋上へ向かうんです
君が星を見てる隣で
君だけを僕は見てるんです

大切なものが何だか分からなくなった
夜なんです
流れる星が見えたって
僕は何を願えばいいんだろう

君の中で刻むメロディ
肩抱き合えずに泣きじゃくった
あの日々の中で 思い出す
故郷に錦を飾る意識なんか無く
ただ君が君である日々が愛しい

Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて
君と一緒に朝まで 笑っていたいな
Midnight Black & Blue
あゝ声を聞かせて 僕ら街を行く

少年に青い春を 世界中の街にロマンスを
願って僕ら 飛び出すのさ
飼い犬に美味い飯を
気になるあの子に白い花束を
付けっぱなしのクーラーと夏の日
あゝ僕ら街を行く

アルバム「帝国喫茶」収録曲


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