アーモンド / mekakushe 歌詞

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アーモンド / mekakushe
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アーモンド 歌詞


[よみ:あーもんど]
歌手:mekakushe
作詞:mekakushe
作曲:mekakushe

あなたのこと見つめてると
心の匂いがする様です
さみしい風が吹いて
花びらが地球に模様をつけて綺麗

出会ってからずっと変なんだ
すべて溢れて足りないんだ
なるべく綺麗なもので満たしたくて
句読点のないきもちが溢れる

思い出せるかな 忘れたくないな

どうして、忘れちゃうのに
こんなにさみしいんだろう
ぼくが言うと ちょっと困って
「忘れちゃうからさみしいんだよ」って笑った
アーモンド 代わってあげる
あなたの悲しみをぜんぶ
ここで吐いて 噛み砕いて
脳の奥で話しかけて

あなたのこと思い出すと
どんなことも乗り切れそうです
いつまでもこのままでいたいなんて
望みすぎてるのも分かってる

マイナス100度の熱を帯びてるの

どうして、踏み出すたびに
終わりに近づくんだろう?
いつもぼくは怖くなって
繋いだ手を解くような弱い人間
アーモンド 変わってみせる
こんな素敵な人に出会う春は二度とない
どうかぼくのそばにいて

扁桃体から溢れて気づくの

どうして、忘れちゃうのに
こんなにさみしいんだろう
ぼくが言うと ちょっと困って
「忘れちゃうからさみしいんだよ」って笑った
愛して、なんて言わないよ
これからの毎日も心にいて
せめてずっと笑っていてほしいだけ

元気でね、

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