トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > Uru > 紙一重


紙一重|Uru 歌詞

紙一重 Uru
amazon検索

「紙一重」歌詞


[よみ:かみひとえ]
歌手:Uru 作詞:Uru
作曲:Uru
アニメ「地獄楽」エンディングテーマ
アルバム「tone」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
そっと重ねてみた
だけどもはみ出した
端の方だけ破った

だけどあなたはそのままでいいと
散らかった欠片をもう一度繋いで
直してくれた

心は紙一重
交わりそうで交わらないものだね
だからこそ今こんな風に寄り添い合って
その心を感じていたい

いつの日も
明ける明日を待って
儚い夢に焦がれて
あなたは誰かを今日も想いながら
胸に抱いた願い 追い続けるのでしょう
いつかその声が届きますように

もっと もっと 強くなれたら
心の奥 ずっとずっと変わりたかった
今の私はあなたのため何ができるだろう

触れたら壊れそうなほど
まっすぐな瞳 その奥に見た孤独
握る手が作る服の皺が
その叫びを伝えていた

いつの日も
迷いもがくことを
時に抗う強さを
あなたは私に教えてくれたね
心重ねた日々 知った光と影は
ずっとこの胸に息づいている

何度傷ついても
守り続けた愛が
いつかあなたを包みますように
「地獄楽」関連検索▶


紙一重の一言メモ

不器用な心を修復してくれる相手の深い慈愛が胸を打ちました。完璧ではない自分を肯定し、寄り添い続ける大切さが描かれています。孤独を瞳の奥に見出し、自分に何ができるか自問する姿は誠実でした。支え合う日々で得た絆が未来を照らす光となっていく様子に、安らぎを覚えます。

Uruの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Uruの歌詞一覧
閲覧履歴

Uru
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.