夜の露(つゆ)を払って 花は咲いていくもの
涙を払って 人は行くもの
過ぎた思い出達が 優しく呼び止めても
私はあなたの戸を叩いた
果てなく続くストーリー 小さな星を廻し続けてる きっと
風にそっと吹かれて 優しく振り返るの
傷ついて開くドアもあると
不器用だから 溢れる思い
上手く言葉に出来なくて
I'm going my way 思う道を 心を開き歩き出そう
果てなく続くストーリー 描いた夢は誰にもはかれやしない
不器用だから 溢れる思い
上手く言葉に出来なくて
I'm going my way 思う道を 心を開き歩き出そう
果てなく続くストーリー 描いた夢は誰にもはかれやしない
Just going my way 思う道をあなたは ただ進めばいいの
果てなく続く夢は 小さな星を廻し続けてる きっと きっと
[ Romaji ]
不器用で言葉にできない想いを抱えながらも、自分の信じる道を迷わず進もうとする潔い生命力を感じました。涙を払って新しいドアを開ける勇気が、小さな星を廻し続けるような大きな力となって広がっていくようです。誰にも計ることのできない夢を大切に育み、果てなく続く物語を描き続ける姿は、未来への明るい光を灯してくれました。