放浪のはて|二見颯一 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 二見颯一 > 放浪のはて


放浪のはて 二見颯一
amazon検索

「放浪のはて」歌詞


[よみ:ほうろうのはて]
歌手:

二見颯一

作詞:かず翼
作曲:水森英夫
夕陽が沈んだ 山の端(は)に
泣いているよな 月が出る
明日(あす)の行方(ゆくえ)も わからぬままに
夢にさすらう この命

心をよぎるは 故郷(ふるさと)の
野辺(のべ)に残した 白い花
またの逢う日が まぼろしならば
せめて祈ろう 幸せを

何才(いくつ)になっても 男には
母のぬくもり 忘られぬ
たとえ誰かを 愛してみても
あなた探しの 永遠(とわ)の旅

生まれてくるのが ひとりなら
朽ちてゆくのも またひとり
所詮(しょせん)ひとりの 人生ならば
何故(なぜ)にひとりで 生きられぬ



二見颯一の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

二見颯一の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.