Night park|秋山黄色 歌詞

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Night park 秋山黄色
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「Night park」歌詞


[よみ:ないとぱーく]
歌手:秋山黄色 作詞:KIRO AKIYAMA
作曲:KIRO AKIYAMA
感情が前払いをはじめて
半月は愛を語れた
存外君だけじゃないってさ
そう 通の凡順路

言葉の反動 いつも歪んで
こんな時間 風を浴びてる
細心なく 両手を繋いでる
ああ 僕の混在論

心臓がもう無いよ
近親相まってもう来ないよ
そんな嘘みたいないい夜だよ
公園で諦観を
Night walk もういいよ
愛憎 少し降ろしていいよ

拍動が何かを伝えてる
不安感とランニング後
踵 踏み潰したシューズで
ああ 全て知りたいよ

真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て
一人を気づくと Night park
星が笑う

感情が前払いを始めて
精算を引き延ばす度
聞こえてくるよ
4回ずつ鳴る生きてる証

しんとして脳内を
一気に散策し追う空色
今日は嘘みたいないい夜だよ
どうせ…って諦観を
Night walk もういいよ
今を今すぐ見たい

真夜中 不安な分だけ光る方へ
確かめていいから Night park
気が済むまで

暗い暗い瞼の下で
全てを閉ざせるほど
悪くない日々があるでしょう
今日はどっちに聞こえるの?

真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て
一人を気づくと Night park
星が笑う

感情が前払いをはじめて
半月は愛を語れた

アルバム「ONE MORE SHABON」収録曲



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