北島三郎「御陣乗太鼓」歌詞

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御陣乗太鼓 / 北島三郎

「御陣乗太鼓」歌詞

歌手:北島三郎
作詞:原譲二
作曲:原譲二


叩く太鼓が 大地を揺すり
バチが激しく 舞踊る
能登の御陣乗 自慢の音が
寄せる波間に 轟(とどろ)き渡る
巻いたサラシに 吹き出す汗は
これが男の 夢しずく

惚れた腫れたも たまにはいいさ
涙拭くのも それもいい
男だったら くよくよするな
粋な啖呵も 伊達ではないさ
見せてやるんだ 心の叫び
燃える篝火(かがりび) 赤々と

男一代 命を込めて
暗い世間に 幸せを
辛い時こそ 一押し二押し
夢を明日に 繋いでやるさ
それが願いの 御陣乗太鼓
鬼も暴れる 乱れ打ち


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