森山直太朗「自由の限界」の歌詞

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森山直太朗「自由の限界」の歌詞を収録したCDジャケット画像

自由の限界

歌手:森山直太朗
作詞:森山直太朗・御徒町凧
作曲:森山直太朗・御徒町凧


いつかまたあんな風に笑えたらいいな
幕切れのシュールさも承知の上で
厄介な状況に遭遇しても
どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

鼻先をくすぐる 木の芽の香り
真夜中に居座る 怠惰な祈り
永遠によく似た 生活の中に
頼りなく微笑む明日を見ていた どれもまやかしのフレーズ

ねぇ 坂の上は登るほど ビューティフルでビューティフルな体
なぜ 流れる汗 追い縋る影はトラウマ

嗚呼 生きて 君と会えるのならば 全てを知りたい
この声が 闇を照らすのならば 自由の限界
粉々にして 無茶苦茶にして 有耶無耶にして

こめかみを打ち抜いた 憂鬱なメロディー
暗い部屋にうずくまって孤独な素振り
今にフッと消えそうな小さなアイデンティティ
常夜灯にぶら下げた 陳腐な誓い
目を瞑って逃げ回った 因果な巡り
なにかしらどこかしら いつも感じていた 朝焼けに背を向けて

嗚呼 生きて 生きて 生きるのならば 自分を越えたい
この声が 空を破るのならば 自由の限界
粉々にして 無茶苦茶にして 有耶無耶にして

アルバム「自由の限界」収録曲


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10 恋しくてあれはもう過ぎた日の出来事 君といたあの季節
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