松尾雄史「純子の泪」の歌詞

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純子の泪 / 松尾雄史
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「純子の泪」歌詞

歌手:松尾雄史
作詞:鈴木紀代
作曲:水森英夫


探さないでと にじんだ文字の
書き置き残して 消えた女(やつ)
俺が 俺が 不器用で
倖せやれずに ごめんよな
泣いていないか 泣いていないか
純子の泪(なみだ)が 気にかかる
 
不良(わる)い男に 遊ばれてると
おまえの噂を 耳にした
うぶな うぶな お人好し
守ってやれない 腑甲斐(ふがい)なさ
どこにいるのか どこにいるのか
純子の泪に わびたいよ
 
夜の巷を 探して歩く
逢いたさ見たさの やるせなさ
胸に 胸に 灯(ひ)をともし
たたずむ背中に こぬか雨
ぬれていないか ぬれていないか
純子の泪は 俺がふく

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