タテタカコ「冒涜」の歌詞

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冒涜

歌手:

タテタカコ


作詞:タテタカコ
作曲:タテタカコ


「死にたい、死にたい」唱えていたら
本当に死にたくなるだろう
「悔しい、悔しい」引きずり歩く
憎しみだけが育っていた

「汚い、汚い」汚れが取れない
自分を嫌いになるだろう
「わかります、わかります」口先だけで
からっぽの頭に花咲かせ

いっそのこときっぱり
それらを断って 見開いて目を

いっそのこときっぱり
それらを断って 見開いて目を

高い空を見てた
高い空は見ていた

「うるさい、うるさい」口出しするな
世界がヒビ割れだしてきた
「忘れよう、忘れよう」土に埋めよう
二度と日の目を見ないように

「聞きたい、聞きたい」耳をそばだて
悪口叩いて胸を張る
「かわいい、かわいい」自分が一番
返り血浴びても守り抜く

いっそのこときっぱり
それらを断って 見開いて目を

いっそのこときっぱり
それらを断って 見開いて目を

高い空を見てた
高い空は見ていた

「欲しい、欲しい」求めてばかり
「生きたい、生きたい」身体は唸る

アルバム「敗者復活の歌」収録曲


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3 冒涜「死にたい、死にたい」唱えていたら
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6 押し問答気持ちが伝わっちゃったかな? 君が変色しかけてる
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8 しろいうま白い馬 が走る 白い雪の 中を 白い風になって 走る
9 星の木の下で初恋の思い出 瞬く星空 こぼれた星が 星の木に咲いた
10 君は今君は今どこにいて 何をしているだろう
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