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柊 [よみ:ひいらぎ]
本当は傷つける刺じゃなくて 自分を守りたかった ぼくら 柊
いつしか なだらかな葉になるだろう 手の間から抜けて行った 風 追いかけて
同じ冬の匂いに 聞こえない声を聞く まだ大切なことがあるって知るために
離れることでしか進めなくて 痛みを遠ざけたんだ ぼくら 柊
この葉の運命に身を寄せて 新たな意味を迎えに行こう 夢 追いかけて
違う冬の景色が 聞きたい声をくれる もう大切なものはここにあると
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