果歩「揺れるドレス」の歌詞

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揺れるドレス / 果歩
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「揺れるドレス」歌詞

歌手:果歩
作詞:果歩
作曲:果歩

花柄のベッドで
死んだように眠る美しい人に
私はなりたい
風吹く一夜(ひとよ)の
生温い世界に
沈む今日は寂しいな
淡い香りに誘われる蝶みたいな
彼はとても単純さ
愛しい眩ゆい朝の光よ
彼を救ってやれよ
 
夢見てグッバイ
最後ならクスッと笑えるくらいの
ハッピーエンドでいたかったの
「仕方ないね、幸せでいてね」
なんて薄っぺらい愛みたいでさ
ほんと笑えるよ
 
カーテンが揺れて
木漏れ日が綺麗ねって
思える美しい女よ
その頬笑みはいつしか悲しみに変わって
涙を流すのなら、無理に笑わないで
些細な幸せに気づける繊細さがあれば
もっと穏やかに生きられたの?
恋しい歯痒い始まりの温もりよ
私を救っておくれよ
 
夢見てグッバイ
最後ならクスッと笑えるくらいの
ハッピーエンドでいたかったの
「仕方ないね、幸せでいてね」
なんて薄っぺらい愛みたいでさ
ほんと笑えるよ
 
さよならバイバイ
最後ならクスッと笑えるくらいの
ハッピーエンドでいたかったの
「もう会えないね、幸せでいてね」
なんて痛いくらい苦しくてさ
ほんと笑えるよ

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