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北のれん [よみ:きたのれん]
噂追いかけ ここまで来たよ 小雪舞い散る 港町 北のはずれの 縄のれん 二重(ふたえ)黒髪 片えくぼ おまえの面影 うかんで消える
テトラポットに 海鳥一羽 沖を見つめて なに思う 北のはずれの 縄のれん 遠く聞こえる あの霧笛 おまえがどこかで 呼ぶ声なのか
誰か待つ者 待たせる者と 夢か希望か 諦めか 北のはずれの 縄のれん 抱いてやりたい もう一度 おまえは今頃 どの町あたり
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