塔と海 歌詞 / 崎山蒼志

歌詞ナビ 無料歌詞検索サイト
歌詞ナビTOPページ 検索 ランキング 新着情報
歌詞ナビ > 崎山蒼志 > 塔と海
崎山蒼志「塔と海」のジャケット画像

塔と海 崎山蒼志

作詞:崎山蒼志
作曲:崎山蒼志

アルバム「いつかみた国」収録曲

歌詞
模範的な夜の森林をくぐり抜けて
大きなトンネルを通過したら
人工的な塔が見える
悲し気な光に照らされている

体内には知らない異物感
マンホールの下には桜があって
巨大な轟き 遠い未来から大木の様
そして今公園から流れる熱い泥
とかされそうさ

真っ青な海に飛び込んで
知った 世界だから
傷つき わからないことだらけで
ここまできてしまった
様々な形をした星たちが
非常に綺麗に光っていた
海の上でゆらいだりして

テレビつけて知る
行き場の無い怒りおぼえて
「だれも救われないじゃない」
と呟き 部屋を出る君
「本当にそうだね」と呟く頭の中
なぜ定期的に起こってしまうの
そういった人が出てきてしまうの
不安と比例する恐怖、怒り
今日も雨が降っている

真っ青な海に飛び込んで
知った 世界だから
傷つき わからないことだらけで
ここまできてしまった
様々な形をした星たちが
非常に綺麗に光っていた
海の上でゆらいだりして

公開日 : 2018-12-25
この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

崎山蒼志の人気ランキング

関連動画


このエントリーをはてなブックマークに追加
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく
Hanamari(はなまり)

関連歌詞

THE GLORY DAY
MISIA

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.