Lotus|嵐 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > > Lotus


Lotus 嵐
amazon検索

「Lotus」歌詞


[よみ:ろーたす]
歌手: 作詞:Soluna
作曲:iiiSAK・HYDRANT
誰も知らない 知られてはいけない その瞳の奥 涙を隠してる
夢のように 時間を止めて 悲しみをそっと 眠らせたまま

今でも蘇る記憶は 傷だらけガラスのようで
刻み込まれてる 明日を信じてる

願いを今 この手に 真実を求めて
誰も知らない 物語(ストーリー)始まる
君がいるから 迷うことはない
涙は流さない その日まで

まだ見ぬ未来を 恐れることはない 目の前にある 世界を信じるだけ
手にしたもの 無くしたもの 全てにきっと 意味があるから

僕らは悲しみに暮れても 喜びに導かれてる
今を生きている 君と歩いてる

忘れないで いつでも 僕はここにいる
誰も知らない 物語(ストーリー)は続く
全てを懸けて 守るものがある
確かなその思いを 貫いて

過去も未来も かき混ぜるように
太陽が昇り始めた空へ…

物語(ストーリー)始まる

君がいるから 迷うことはない
長い夜を越えよう

願いを今 この手に 真実を求めて
誰も知らない 物語(ストーリー)始まる
君がいるから 迷うことはない
涙は流さない その日まで

ドラマ「バーテンダー」主題歌
アルバム「Beautiful World」収録曲



嵐の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

嵐の歌詞一覧
閲覧履歴

Lotusの一言メモ

静かな夜気の中で、心の奥にしまった痛みがそっと丸くなり、朝へ向かう準備を始めているように感じました。隠した涙の存在は消えませんが、確かめすぎない優しさが芯を守り、進む向きが少し明るくなります。手に入れたものも失ったものも、どちらも今の自分を形作る欠片だと受け止められました。迷いは時々濃くなりましたが、目の前の景色に視線を合わせるだけで、不安の輪郭が薄まっていくのが不思議です。諦めない気持ちは大きな叫びではなく、静かに積み重なる選択の連続だと納得しました。守りたい思いが胸の中心に座り、長い夜でも光の縁を見失わないと信じられます。記憶の傷は消えませんでしたが、触れ方を変えるほど尖りが和らぎ、今日を選ぶ力へ少しずつ変わっていくのが頼もしいです。未来の形は決めつけず、今この瞬間にできる一歩を重ねると、心の中の羅針盤が自然に整いました。静けさの底から立ち上がる決意は透明で、余計な飾りがないぶんまっすぐ届きます。大切な人の存在が傍にあると感じるだけで、夜明けへ滑る速度が整い、涙をこらえる理由がやわらかく育ちました。明日を信じる視点は頑丈な盾のように働き、揺れやすい感情を受け止めながら前へ進めると素直に思えます。

オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.