友達だと思ってたのに / 森山直太朗 歌詞

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友達だと思ってたのに / 森山直太朗
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友達だと思ってたのに 歌詞


[よみ:ともだちだとおもってたのに]
歌手:森山直太朗
作詞:森山直太朗・御徒町凧
作曲:森山直太朗・御徒町凧

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた
みんながやれと けしかけて
泣きながら 下ろした拳

友達だと思ってたのに 君はもう見てくれない
こうして僕は いるのにさ
空気のように 空気のように

友達だと思ってたのに 思ってたのは僕だけさ
悪いことって なんだろう
誰に訊いたら いいんだろう

昼下がりの公園で ブランコに揺られてる
友達だと思ってたのに そのことが悲しくて
悲しくて

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた
涙もでない 悔しさを
みんなどうして いるんだろう

人のいない歩道橋 騒がしい町並み
友達だと思ってたのに 君は今どんな気持ち
どんな気持ち

アルバム「レア・トラックス vol.1」収録曲


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