ハイパーベンチレイション / RADWIMPS 歌詞

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ハイパーベンチレイション / RADWIMPS
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ハイパーベンチレイション 歌詞


[よみ:はーぱーべんちれいしょん]
歌手:RADWIMPS
作詞:野田洋次郎
作曲:野田洋次郎

Now everybody come to the dance floor
I don't need a pistol give me the mic and then a pencil
“Bristle” is my lifetime momentous
Oh, yes I'm doing pretty well these days
But I'll be there when you're scared eating pills in everyday
If you die so am I let's go heaven and say “hi”
Brothers and sisters and teachers now thank you for
Nice, kind time. I might not like you guys

Oops, now everybody come say hey (hey)
Upside down I kind of find my way (way)
Today's the day but honey by the way
What are you going to do my boobs is it okay?

Think of other possibilities I rather hang me up on psycho linden trees
And if you find my body, wait and see,
because you'll meet a creep so deep inside of me

あらま困ったたもんだこりゃまぁ
頭こんがらがったまんま
こんなとこまで来ちゃったもんだから
アッパラパーのまんまだわ

こうなったらテンパったまんまながら
なだらかなる遥かな彼方 向かわな
行かんとは想うんだがな
まぁ如何せん どうせぇ言うですか?

Once, I said
If you really want to have a part of me
You better find yourself another piece of harmony
All my garbage friends now thank you for your expense I'm pretty
rich enough to hide my real intensity

Yaliyali tiatta littityaliya
Candy candy hop he goes Slovenia,
Slovakia whatever, however Amen
Now sing for just a moment

さらば腐って穿ったカルマ
まだか 天からいらっしゃるのは
白馬またがって攫って頂くはずが
置いてきぼりの身

そげな無茶ばっか言いなさるな
こちとらそりゃすったもんだあんだ
なんだかんなあんだかんな いい加減なあんたなんか
絡んでくんな もうさ

君が願うよりも醜く 君が恐れるよりも清く
君が想うよりも世界は 君が想うようにできてる

テンパってタンマだって言ったって
待ったなんてなしなんだって言われて
まるで生まれたての猿ね
って言われちゃっちゃっちゃしゃあないわね

まずね 見させて僕のカルテ
そしてダメであれば箱船に乗せて(降ろして)
連れて(置いて)いって(おいで)どこへ(ここへ)
さぁね

僕に羽根が生えたところで 少し経てば飛ぶのも飽きて
そのうち寝るのに邪魔になって 君を呼んでもいでもらうの

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ハイパーベンチレイションの一言メモ

言葉が次々と飛び出しては場面をかき回す様子に、最初は戸惑いが強くありましたが、読み進めるうちにその騒がしさが一種の力になっていることに気づきました。怒りや皮肉が鋭く刺さる箇所もあれば、ふと笑ってしまう軽やかな仕掛けもあって、感情の振れ幅が大きくて面白かったです。過去に抱えた疑問や反発がここで形を変えて表現されていたのだろうと想像しましたし、同時に現在はその混乱を抱えたままでも前に進もうとする意志が見えました。理屈では割り切れない問いを投げかけながらも、どこかで諦めずに問い続ける姿勢が貫かれていて、読んでいる側の頭も自然と動かされました。ユーモアと皮肉が混ざった語り口は時に鋭利で、時に温度を落としてくれるので、全体としては刺激的でありながらもどこか救いがあるように思えます。最後まで目を離せない勢いがあって、読むたびに新しい発見がありそうだと感じました。
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