淋しい時はいつも 歌詞
[よみ:さびしいときはいつも]
歌手:河村隆一
作詞:Ryuichi Kawamura
作曲:Ryuichi Kawamura
ひまわりは朝日を 映る鏡
昼間の雲はまるで 空駆ける天馬達
ひらひらと 白い鳥の羽根が 舞い落ちて来たから
君は空を見つめた 空の色に染まった
まるで本当の僕を 知っている様に
淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が
抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま
淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が
抱きしめたこの胸は
黄昏れが目を閉じても 輝く日は
夜の闇うかぶ星は 天使の足跡さ
素足で 夕闇の草原を 二人歩いた
君は空を見つめた 星のささやきを聞いた
まるで本当の僕を 愛している様に
淋しい時はいつも その理由を知ってる様に
抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま
淋しい時はいつも その理由を知ってる様に
抱きしめたこの胸は
草原を二人で 夜つゆが心地良い
淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が
抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま
淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が
抱きしめたこの胸は
淋しい時はいつも その理由を知ってる様に
抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま
淋しい時はいつも その理由を知ってる様に
抱きしめたこの胸は
アルバム「Sora」収録曲