season|歌詞 嵐

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > > season


season 嵐
amazon検索

「season」歌詞


[よみ:しーずん]
歌手: 作詞:youth case
作曲:youth case
踏み出す 夢の音を 僕らは感じている
頬なでる風に光 見つけた様な気がして

咲いた名もない花を君に届けよう
消えることない想いと
遠く離ればなれでも 心ひとつ つながってる

ひらひらと花が舞う頃 旅立ちを決めた思いは
今 誰のためでもなくて
思い出を抱きしめながら 僕たちは歩いてゆくよ
今 瞳の奥に 輝く夢は いつでも いつまでも

あの頃 憧れてた 未来を歩き出した
分からなかったこと少し 分かり始めた気がする

巡る季節の中で変わりゆく僕の
変わることない思いを
涙零れそうな時 君のことを 想い出す

春色の風薫る頃 澄み渡るこの空の様に
もう 迷いは何もなくて
何度でも咲き誇る様に はじまりを描いてゆくよ
今 ありふれた日が かけがえのない 喜びに満ちてる

ひらひらと花が舞う頃 旅立ちを決めた思いは
今 誰のためでもなくて
思い出を抱きしめながら 僕たちは歩いてゆくよ
今 瞳の奥に 輝く夢は いつでも いつまでも
いつでも いつまでも…

au by KDDI CMソング



嵐の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

嵐の歌詞一覧
閲覧履歴

seasonの一言メモ

春のそよ風に背中を押されるようなやわらかな情景を思い浮かべると、心がほっと和らぎますが、以前は迷って立ち止まったこともありました。あのとき抱えていた小さな不安が今では力に変わり、少しずつ前へ進める自分を見つけました。名もない花を誰かに渡すような素朴な優しさが大切だと気づき、遠く離れていてもつながりを感じられる瞬間がありました。季節が巡るたびに自分の考え方が変わっていった一方で、変わらない願いも確かに残っていました。涙がこぼれそうになった夜もありましたが、思い出を抱きしめて歩き続けることで新しい始まりを迎えられると信じています。普段の何気ない日々がいつしかかけがえのない宝物になっていることに気づき、これからも大切なものを胸に刻みながら歩んでいきたいと思います。

オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.